1590 記憶と記録

相変わらずの答弁ぶりだった。
取り巻きの秘書官などは記憶にないを繰り返すばかり。
バカにしているとしか思えない。
厚顔無恥だ。
ABの回りはみんながみんな同じ。
チームABだ。
不誠実極まりない。
不丁寧極まりない。
丁寧の反対語は、ぞんざい、いい加減、無茶苦茶、、、、。
中継を見ていると山本大臣の出しゃばること。
さもABの防波堤とならんという忠誠心を見せようとしているような。
見苦しい。
昨日今日では全然駄目だったので、再度か3度かまたやるべきである。
臨時国会および証人喚問。
支持率は又落ちるだろう。

それにしても記憶がないとは。
それに記録もないとは。
記録がないことがそもそもおかしいのある。

「記憶なし 記憶がなければ 記録せよ」
「記録なし 記録がなければ 記憶せよ」
「どれもなし どれもなければ 辞任せよ」0715
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1589 水掛け論

今日はテレビ中継もあり閉会中審査というのを部分的に見た。
記憶にないとか記録がないのは相変わらず。
また自分からそういうことをしましたなどという不利なことをいうやつもいないから結局水掛け論みたいになる。
疑惑は晴れたとは言い難いものだった。
明日は参議院。
参考人じゃなくて証人として人は呼ぶべきだし、野党の求める人を拒否するのは隠蔽だといわれても仕方ないしまさしく隠蔽である。
野党は今日のことをつなげて明日うまく追及できるか。
支持率は26%になった。

「丁寧と 誠実とやら どこへやら」0714

1588 末期的

今ふとしたキャッチでABが壊憲を急ぐとある。
「夏に絞る」なんてある。
他党も案を出せだと。
替えなくていいものを案なんて出す必要もない。
どうもまだ自分の人気が落ちていないと錯覚している。
鈍感である。
そうかよく知っていて死に際の水のごとく、改憲して死にたいという。
みたいな。
早くおろせよ自眠党。

午後から今日は久しぶりのスタンディング。
久しぶりだったので写真を撮ってくるのを忘れた。
雨が余り激しくなかったのでよかったが、少し濡れてしまった。
ABはどうも末期的になっているらしいので追及の手をゆるめないようにしたい。
と言うようなことを述べておいた。

「壊憲は 俺の最後っ屁 覚悟しろ」
「家来ども 何と言おうが 俺はやる」
「壊憲は 俺の花道 そこをどけ」
「忘れない ボクじいちゃんの かたきうち」
「壊憲を 憲法知らずが やれる国」
「立憲主義 知らぬ内閣 突っ走る」0723

1587 ジャズライブ

s-ライブ

今日は恒例の陶芸講座。
初めてから20年はたつ。
今日はコーヒー茶碗を作った。
昼はバーベキュー。
みんな歳をとったせいか余り食べなくなってあまった、
焼きそばもだから作らなかった。

夜はジャズライブ。
こんな小さな町でジャズが楽しめるとは。
余り見たことのない編成で、トロンボーンとピアノだった。
まあそれなりにジャズの雰囲気が感じられることが何より。
ピアノはなかなかの達者で、トロンボーンは若手の女の子。
何でもまだ院生でこの秋かしらんにロスで学会発表を英語でやるとか。
それはともかくスタンダードからポップス、歌謡曲までジャズ風アレンジでよくやってくれた。

「暑き夜 踊りの町に ジャズ流る」
「暑き夜 さらに暑くは ジャズライブ」
「びんびんと ショパンもひばりも ジャズる夜」
「バラードで しっとりしめる 山の町」0722

1586 文通

近所の小学校の6年生男子から暑中見舞いが来た。
文通をしたいとあるのでOKすることにした。
孫ほどの子とどんな内容の話が出来るのか楽しみだ。
政治の話なんか殆ど無理だろうがその内に一回ぶつけてみよう。

地元の図書館になかった太田愛「幻夏」という本を隣市の図書館から借りだしてもらった。
「天上の葦」という本はこの「幻夏」を読み終わってからと思っているのでずっとかざったままだ。
それに伊藤千尋さんの本もあるし、ばりばりと読むしかない。
しかし、日中は暑くて読む気が起きない。
でも内容が面白ければ読めるかも知れない。
今年は退職後一番読書冊数が多くなる年になるかも知れない。

防衛大臣はいまや風前のともしび。
でも最後のあがきか、知らぬ存ぜぬを繰り返している。
人間として最低だ。
そんなに地位にしがみつきたいか。
潔くきっぱりとはい悪うございましたと謝ってさっさとやめる方が少しでも印象をよく出来るのに。
往生際が悪い。
このまま内閣改造まで何もなくて終わらせるのは駄目だ。
嘘つきでも無傷のまま終われたというのは国会の歴史においても恥である。
内閣改造ではなく総辞職が望ましいがABもまた恥の上塗りをして続行するつもりでいる。
海外メディアもみーんな知っているし、首領達も知っているのに、奴ときたらそれが見えないらしい。
・・・・
いつまでもABのことを書かせるな。
「えっ彼女って 弁護士だったの ウソでしょう?」
「リゾートに 来た気分なの 災害地」
「隊員と 握手会しに 災害地」
「それはウソ 顔に書いてあります イナダさん」0721
プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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