1475 三流首相

提出物をやっと出した。
出したと思ってやれやれだったが見てもらうと不備が見つかりまた家に戻って一部やり直し。
これに2時間はかかったか。
また提出に行ったのだった。
今度こそ晴れて完了、やれやれのごくろうさん。
一人で盛大に祝いたいところだ。
しかし風邪がまだ治りきっていないので駄目だし面白くない。

「大見得を 切ったからには こそつくな」
「やましさが なければないで こそつくな」
「人の様 つついて自分に ブーメラン」
「悪口を つい口に出す 三流首相」
「はしばしに 三流の垢 浮いている」0330
スポンサーサイト

1474 軍拡

このところ文書作成に殆ど時間を費やされた。
今日やっと完了した。
提出分だけコピーをしてきたら丁度50枚あった。
一つのは期限を過ぎているがもう一つは3月いっぱい。
毎年思うがこれからその時その時で記していって最後にあわてなくてもいいようにしたい。
これ、思うだけで実行が伴わない。
と言うわけで明日提出してきたい。
唯一の被爆国である日本が核兵器禁止条約に反対とは耳を疑う。
さぞ外国もあきれていることだろう。
アメリカの傘の中に入りたいためという。
それで積極的なんやらとは笑わせる。
あー早く崩壊して欲しい。

「日頃から やることやれば 後は楽」」
「核の傘 広げるほどに 平和なし」
「核兵器 なくしたくない 武器商人」
「軍拡の 競争の果て 民貧す」0329

1473 始まり終わり

提出書類に手間取る。
よってブログが書けない。
でもこの続きは書く。
始まりには終わりがある。
今日は4年間務めた公民館長職を辞して机の回りを整理整頓して帰ってきた。
いらない文書はみんなシュレッダーにかけた。
この4年間の間に地元の少子高齢化と人口減少はぐんぐん進んで65才以上年齢が50%を少し超えた。
小学生は8人いたが来年度は5人になる。
市内の学校の中でも最小の人数の学校だ。
公的な機関の地域づくり委員会は開店休業で機能せず。
その代わり私的な機関の街作り委員会というのを立ち上げた人もいる。
若干は公的な機関の代わりとなるところもあるが、どちらかというと金もうけに走っているところもあり、それはそれでいいのだがやはり根本的な解決にはならない。
自治会などとも協議してこの公的な機関の復活を果たしたいところだ。

「少子化で だんだん農地が 枯れていく」0328

1472 記念日

今日は40回目ぐらいの結婚記念日。
別に取り立てて何かを祝うというか記念日らしい行事とかはやらない。
もうすでにどういう日かさえ忘れかけている。
日常がたんたんとすぎていくというような。
でもだめだな。
やはり、何かをしなくては。
老いぼれていくだけではもったいない。
「このケーキ 何のケーキよ と君が言ったから 今日は結婚記念日」字余り過ぎ
薬がよく効いて体がだるい。
気持ちもだるい。
意欲もだるい。
書類の仕事が遅々たる進みで終わらない。

「ABに言う 勝手にしやがるな ジュリーより」
「我が家内 家内は家内 私人です」
「我がアッキー 公人連れて 私人です」
「公人か 私人か閣議 決定で」
「どうなのか 分からんときは 閣議にて」0327

1471 霞むトランプ

中山間直接支払制度というのがあって政府が交付金をくれる。
もう一つ多面的機能支払制度というのもあってこれも交付金をくれる。
個人にじゃない。
ある一定の集落に対してだ。
そのお金でみんなで水路を直したり、草刈りをしたり、必要物資や機械などを買うのに使う。
3月になると、その活動の報告と会計報告をしなければならない。
その報告締め切りが迫っていてあわてている。
風邪で体がだるいし気持ちもだるくてやる気がしない。
でもどうにか片一方のは片づいた。
もう片一方は少しだけ締め切りが遅いので若干楽だ。
というか少し後回しに出来る。
でも一気にやりたい気持ちもあるので今日はがんばった。
「がんばらない」でいいのに「がんばった」。

「やりきりたい 気持ちが体を 悪くする」
「がんばれば いいってもんじゃない 体には」
「がんばろう と言う気持ちが ブラックだ」
「トランプの 豪語はどこへ いったのか」
「トランプの 豪語もすっかり 縮んでる」
「モリトモに トランプ豪語 霞んでる」0326

1470 水没夫人

風邪の医者に行ってきた。
太い注射を打たれて薬をもらった。
今現在あまり回復した気配がない。
やはり風邪はうっとうしい。
と言うわけで今日は記事が書けない。

「水没の 携帯があり おれ無罪」
「付き人は この際どこか 飛ばしたれ」
「AB夫人 君も一緒に アフリカへ」
「修身の 教科書つくり 自慢顔」
「道徳の どの字もないのが AB与党」0325

1469 むち打つ

やっぱり健康が一番やな。
なりたくてなったのではないけれど。
生活に支障が出る。
老いる苦に病の苦。
知らず知らずのうちに苦にはまっている。
あちらからやってくる苦。
その内に死の苦。
順調?に生の苦から死の苦に向かって我が人生も進んでいる。
でも、もう少し待ってくれよ。
死ぬに死ねない事情というものもあるのだが。
あれもこれも済んでいないのだよ。
・・・と愚痴っても待ってはくれないか。
あーやることが一杯だ。
というかやらなければならないことが一杯だ。
老体にむち打とう。
「順調は いつまでも続かない 人生だ」相変わらず575無視
「その道に 落とし穴が 待っている」
「証人を おどすだけの アホ質問」
「政権が 危ないからこそ 夫人拒否」575の無視だらけでした 0324

1468 走り回った一日

69回目の誕生日。
明日からは数えで70だ。
自分でも驚き。
団塊の世代の真ん中である。
しかし今日はさんざんな日だった。
体が悪い。
花粉症で眼がかゆい。
腰が痛い。
肩も痛い。
風邪でのどががらがら、声がかすれる。
などなど。
退職してから珍しく風邪を引いたことはなかったのに、今朝から突然咳は出るしだるかったのである。
小学校の卒業式に行って来た。
卒業生は3人の小さな学校である。
来賓の数が15,6人。
式は対面式で家族的なやりかた。
今日もキミガヨは歌わなかった。
終わってから田んぼの役の会計処理に走り回った。
午後は市民連合の準備会みたいのに。
30人ぐらい来たのですごく盛り上がったと言いたいところだが、その何分の1か。
ちょっと先行き思いやられる。
映画の後援を市と教委に頼んできた。
予算書を出せといわれて急遽友人宅で作って出してきた。
家へ帰って封筒の裏書き印刷を400枚。
出来たら友人宅へ。
と言うことで、一日あちこち走り回ったのだった。
声のガラガラはまだ治らない。
はっさくの酸っぱいのを一つ食べた。
衆参でのイケ氏の証人喚問。
午前、少しだけみたが(5,6分)たいしたことは出なかったみたいだった。
少しだけ政治家の名前は出てきたが。
自党のやつらの質問は下手くそ。
単なる水掛け論的な質問をしていた。(夜のニュースを見る限り)
イケ氏の受け答えはバカ大臣などよりもっとましな方だった。
聞かれたことにわりとストレートに答えている。
そして、首相夫人や迫田や近財の誰や等などまだ呼ぶべき人はいると言うことである。
国営は視聴者のなぜ放映しないかという批判に答えて放映をした。
やはり声を出すべきである。
「誕生日 忘れるほどの 忙しさ」
「証人の 答え方議員 見習いたい」
「泰山鳴動して 政治家3,4人」575になってないな
「迫田くん 隠れたりするなら せこいぞ」これも575になってない
「いさぎよく 出してしまえよ 政治家官僚」これもか
「風邪引いて 575にならない もどかしさ」これもか0323

1467 クライシス2

日本学術会議と言うところは学者、科学者達の団体だが、戦後その基本方針を示した。
戦争に関わる研究は「絶対に」しないと決めたのであった。
以下その抜粋
われわれは,文化国家の建設者として,はたまた世界平和の使徒として,再び戦争の惨禍が到来せざるよう切望するとともに,さきの声明を実現し,科学者としての節操を守るためにも,戦争を目的とする科学の研究には,今後絶対に従わないというわれわれの固い決意を表明する。
 昭和25年4月28日 日本学術会議第6回総会

この決意を再確認する会議がなされてやはりこの決議は守っていこうと決めたのだった。
だけど微妙に揺れている。
自衛に関するものはどうなんだとか、いいんじゃないかというような。
防衛省が金を出すからやってくれという。
国からの補助金が削られる中、大学としては研究費はのどから手が出るほど。
だから、なんとかかいくぐる手立てを考える。
そこからしかし崩れていく気がする。
どうか科学者の皆さん、金に目がくらむようなことはしないでくれ。
魂を売らないでくれ。
軍事研究はまさに九条を破壊するモノである。
初心にかえって欲しいものだ。
「魂を 売って世界を 滅びさす」
「科学者の 良心を買う 鬼研究」
「補助金を 減らして軍の 研究に」
「科学者の 良心忘れ 国亡ぶ」
「金減らし 心を殺す 文科省」0322

1466 クライシス

また右回りをしたね。
後ろへ逆戻り曲がりといってもいい。
「戦前を取りもどす」
クライシスだね。
また閣議決定だって。
「共謀罪」
法務大臣がまともに答えられないようなものを閣議決定だとは。
恥ずかしくないのかね。
大臣みんなで決めて。
法務大臣の恥をみんなでかぶっているようなものだ。
「成案を得てから」の口癖大臣。
こんどはどんな答弁をするのかね。
逃げ道はあるのかね。
やってもいないのに話し合っただけで逮捕とは恐ろしい。
それでテロが抑止できるのかね。
テロは一人でも出来るんだけど。
警察国家、取り締まり国家、オイコラ警察の復活だ。
特攻警察の復活だ。
警察と権力者与党はお祭り騒ぎだが市民弱者はお弔い。
金子みすずも言ってるよ。
成案を得てからと君が言ったから3月21日は凶暴罪記念日。
俵真智も言ってるよ。
「いいことを 話し合ったのに 牢屋行き」
「あの方に 刃向かうことは 危ないよ」
「後ろ手に 回されて彼 いなくなる」
「国会も 伝達だけの 場となりぬ」
「AB悲願 治安維持法 復活だ」0321

1465 貧困クライシス

藤田孝典著「貧困クライシス」を読んだ。
副題には<国民総「最底辺」社会>とある。
貧困には「絶対的貧困」と「相対的貧困」があると筆者は言う。
絶対的貧困とは肉体・生命維持で精一杯の極限状況にあるものをいい。
相対的貧困とは健康で文化的、そして人間らしい生活が出来ないようなものをいう。
「子どもの貧困」といわれはじめて数年たつが、若者にも中年にも壮年にもそれが広がっている。
そして女性や高齢者にも。
と言うことは殆どすべての世代や女性と言うことだ。
今は貧しいけれども地道に働いていれば幸せな老後が待っているという希望を持った社会はもはや失われている。
それが貧困クライシスなのだ。
2025年問題というものがある。
1947年から1949年生まれのいわゆる団塊の世代が75才を迎える年。
このころに認知症患者は増え、医療費と社会保障費も爆発的に増える。
それで「下流老人」が増えるのである。
結婚できない世代が増え、従って子どもも増えない、増えるのは下流老人ばかり。
だから国は危機的状況に陥るというわけだ。
他人事でなくこれはまさに我が身に降りかかることと覚悟しなければならない。
と思った。
今の家に住み続けられるのか。
子どもは面倒を見てくれるのか。
ホームなどに入れる資金は残っているのか。
希望ある老後はこれでなくなった・
どうしよう。
「貧困は どの世代にも 起こるもの」
「貧困が 貧困を呼ぶ クライシス」
「貧困が 貧困のまま 行く世界」
「戦争に 備えるなんて 言ってる場合か」字余り
「底辺を 救ってこその 政治力」0320

1464 ある提案

今日はスタンディングに行くつもりだったが急用が出来たため行けなくて残念だった。
今日は洗車のため外に出ていて花粉にやられた。
夜その影響がひどい。
眼がむちゃくちゃかゆい。
ジェルを冷やして目に当てると少しは和らぐのだが四角いのでうまく眼にフィットしない。
それで思いついたのだが眼にフィットするようにめがね状のようなものを作ったらどうかと思ったのだった。。
二つの楕円形をめがねのように一体化しそれを布製のめがね状のものにセットして当てるのだ。
「必要は発明の母」であるが、ジェル会社に提案してみようかなと言ったら山の神が笑った。
このかゆさのつらさがわからんのだ。
早く5月にならないかなと毎年思うのだ。
「このつらさ わからんやつには 分からない」そりゃそうだ
「花粉症 治してくれたら ノーベル賞」
「スギヒノキ 切ってしまえよ 山全部」
「平和とは 誰にも希望が 見えること」字余り0319

1463 希望は崩壊23

オキナワ、山城さんがやっと保釈。
長すぎ、司法は人権を知らないのか。
と思えるような拘留だった。
人に絶望を与え続ける司法であってはならない。
この頃の警察と司法に不信を感じる。
って前からもそうだったが。

麻生太郎が山本太郎に人生で2番目に大事なことは何かと問われて。
「人間が生きていくうえで大事なことは、朝、希望を持って目覚め、昼は懸命に働き、夜は感謝と共に眠る。この気持ちだと思います。」
と言ったという。
自分はその気持ちがあるかも知れないが、国民を見たらどうなんだ。
朝、希望とともに起きられるものはどれだけいるのか。
希望とは未来に続くことである。
未来が明るく見えなかったら希望はない。
明るい未来を人々にもたらそうとしているのか。
人生設計が明るく希望がもてる社会を作り出そうとしているのか。
労働者の4割が非正規社員だ。
格差が開くばかりの社会だ。
朝、希望を持って目覚めるのは格差の上位にいるものだけだ。
そして昼は懸命に働き、夜は疲れ切ってただつらかったことを思って寝るだけだ。
或いは夜も働き続けていて気がついたら朝になっていたという人もいるだろう。
麻生よ、そういう世界に飛び込んで見ろ。
せめて懸命に働くときは、これらのことを思って働け。
夜は自分は感謝されるほどの働きをしたのか考えてから寝ろ。
「感謝とは するよりされる 人になれ」ってなんだか名言?
「感謝とは するのもいいが されるのも」もっとよし、てか
「ありがとう 言われるほどの 事したか」自分
「明日こそは 希望を持って 今日を生く」
「独裁で 希望を殺す AB政治」0318

1462 川柳クラブ

年金者組合で川柳のサークルを作った。
ほぼ1年やってきて、会長がみんなのをまとめて冊子を作った。
昨日はその冊子づくりで会はほぼ終わった。
印刷された紙を二つに折って並べて、順番にとっていく。
そしてホッチキスで留めて表紙に両面テープで止めて出過ぎた部分を切り取ってできあがり。
拙句も9句載せてもらった。
と言っても全員が9句ずつなのであるが。
川柳と言えるかどうか分からないのもあるがとりあえず575の体裁だけは大体守れている。
日頃から気をつけていないとなかなか思いつかないものだが慣れてくるとある基本テーマが浮かぶといくつも出来る。
その中に少し風刺を入れるのがミソなのだが、単なる怒りのようなものや嘆き節みみたいのになることもある。
この風刺がぴたっと決まると気持ちがいい。
し、川柳ぽくなるのだ。
それにはやはり言葉に対する感覚が物を言う。
どんな言葉をつなげるか、その工夫である。
やはり頭を使う。
やはり一番多いのは政治に対する風刺。
いいか悪いかは別として題材は次々と出てくる。
提供者はABである。
「モリトモは メル友であり 百万円」
「これいかに 知らない人に 百万円」
「勅語なら 私も好きよ 百万円」
「百万円 私はこれで やめました」0317

1461 希望は崩壊22

日本会議つながりでモリトモが作ろうとしている小学校に某政治家等が首を突っ込んだ。
あるやつは百万単位の寄付をした。
そして政治的影響力を行使して、財務省に国有地を只同然でモリトモに払い下げた。
そして、大阪府と共謀して学校設置規準を緩和させて私学審議会が不審がってるにもかかわらず認可させた。
そして財務省と大阪府がグルになって小学校建設を無理矢理押し進めた。
と言う流れになってきた。
金の流れはこうなるとある意味逆向きであったと言うことだ。
モリトモに只同然はあるけれども。
モリトモに共鳴して寄付をしながら安く作ることに協力したということだ。
さて何人の政治家が上がってくるか。
菅野完は喚問するなら、当時の理財局長の迫田と大阪知事のマツイを呼べと言ってるがそれも道理。
カゴイケは23日に証人喚問だがいずれこの二人もやるべきであろう。
日本会議政治家や大臣は一杯いるから今頃は戦々恐々としているだろう。
明らかになる前にはいやりましたと自首するべきである。
ABを侮辱したといってる奴がいるがどういう感覚か。
政治家の常識(非常識)なのだろう。
話にならない。
イナダも墓穴を掘り始めた。
「嘘ついて 真摯にやります という阿呆」
「嘘ついて 記憶になかった という阿呆」0316

1460 希望は崩壊21

また菅野完がやってくれた。
カゴイケが記者会見をしないと言うのでその代わり。
当時の迫田と大阪のマツイを調べろと言っている。
マツイもそうだがハシモトも噛んでいるようだ。
イナダは居直り。
とんでもないやつだ。
ABも罷免せず。
ぐるぐるぱあだな。
いよいよ佳境に入ってきたと言うべきか。
全部もろだしにすべきだ。
政治と官僚の膿だし、清掃だ。
話は変わるがオキナワの山城さんがとらわれている。
のが気になる。
もう4ヶ月?にもなる。
病気もかかえているし、警察や司法はなぜこうも非人道的なことが出来るのか。
「世界」4を読んでいたらこんなことが書いてあった。
1995年、オキナワで少女暴行事件があった。
それを取材の毎日の記者が基地内に入ったら米の憲兵に拘束された。
そして日本の警察に渡された。
その記者を引き取りに地元の警察に入ったら、琉球新報と沖縄タイムスの支局長が副所長をこれは不当逮捕だと突き上げていたという。
そして警察の刑事課長はご苦労様ですと敬意を込めていった。
そして後日、その署へ挨拶に行くと署長室のテーブルにオードブルがあり、遠い東京から来て基地問題を書いてくれ感謝している、と言ったという。
副署長は別の日に自宅に招いて酒食でもてなした。
そして、今後も積極的に取材をして欲しいといったというのだ。
警察も基地の問題に対しては住民の立場に立っていたということだ。
今回の山城さんの交流とは真逆の対応だ。
まさにABの権力に屈している警察であると言うことだ。
強権的な政権に迎合し市民を守るどころか抑圧する警察に変貌したということだ。
許せない。
「嘘はばれ 悪は滅びる 世であれよ」
「権力を 笠に着て弱い ものいじめ」
「許せない 人権無視の 長拘留」0315

1459 希望は崩壊20

昨日ユーチューブで流れたカゴイケと菅野完のインタビューがもとで、ついにイナダが嘘を認めた。
国会で嘘をつくとどういうことになるか。
おのれが弁護士であるから分かっていただろうに。
即刻にやめるべきだ。
自分で辞任しないならABが即刻クビにするべきだ。
それが出来ないなら内閣不信任案だろう。
明日が見物。
外遊なんぞしている場合ではない。
といっても、モリトモが徹底解明出来ないうちはそれは延ばしてもいいか。
カケ学園も問題だし全部毒を出した方がいいだろう。
カケのことであのABの怒りようはなんだ。
ひどく見苦しかった。
怒って得々としている。
やはり総理の「うつわ」ではない。
質問に対してまともに答えない。
どころかバカにしたり、怒ったり、にやついたり、やじったり。
この頃のABの一つ覚えは「イメージ操作」に「印象操作」に「レッテル貼り」。
相手に真実を語ろうとせずにそういう言葉でやりこめようというのは尚更の疑惑を招くだけ。
語るに落ちる答弁だ。
と思う。
「その答え 語るに落ちる ABの弁」
「嘘つきが 大臣してる むじなども」
「謝って 済むというのか その職は」0314

1458 希望は崩壊19

今日は4年前にブログを書き始めた日。
丸4年がたった。
計算してみると休んだ日は2日だけ。
あ、うるうを考えると3日か。
4年の間に右傾化はひどく進んだ。
押されれば押されるほどその反動は大きくなるもんだが、この右傾化を何としてもはね返したいものだ。
その力はようやくたまってきた。
筈なのであるが、いやまだまだという感もある。
九条の会と市民連合の力を何としてもつけていかなければ。
自分としては、つぶしていくその裏にあるものは小選挙区制と日本会議。
将来的にはこの二つをつぶしていく。
今は野党共闘にしぼる。
のだが、さてさて。
というところだ。
「やっと今 緒に就く市民 力出す」0313

1457 希望は崩壊18

昨日夕方のABの突然のぶら下がり会見は何だったのか。
その時、折しもモリトモのカゴイケの会見中だったが国営はそれを突然うち切ってAB会見に切り替えた。
まさにモリトモ隠しじゃないか。
そのABの会見の中身は南スーダンからの撤退発表。
なぜ今頃そしてその時刻に発表したのか。
撤退は結構なことなのだが、やるなら今すぐにやればよい。
そのための会見ならその時刻でもいい。
だけど撤退時期は5月末。
だったらその時刻じゃなくてもよかっただろう。
撤退については昨日も書いたが施設設備が大体整ったからと言った。
しかしほんとの所、ジェバ周辺での戦闘行為が激しくなったのでないか。
そのため自衛隊に死者がでるおそれがあったのはないか。
もし死者が出たとするとABの人気は落ちる。
つまり支持率の低下をもたらす。
現在モリトモなどで低下をしている支持率がさらに低下すると思ったのではないか。
つまり撤退は支持率の回復のための決断ではなかったかと推測する。
のである。
人気を持ち直して改憲まっしぐらというわけである。
任期ものばし、五輪もやり、改憲もやりというシナリオを書き直さないための策動だったのである。
と思うのである。
民進のレンホウ人気はイマイチである。
連合がネックとなっている。
原発廃止もそのため言い出せないという腰の弱さ。
ABはそこもねらったのだろう。
連合もAB寄りとなった今、まさに翼賛体制になるのではないか。
翼賛になったら個人の人権はない。
昨日の弁護士さんの最後の問いかけが重い。
「AB政権のもとでわたしたちは個人として尊重されてきましたか?」
「戦前を 甦らせる ABの夢」
「翼賛に ならないための 共闘だ」
「連合と 市民連合 水油」0312

1456 希望は崩壊17

4区の飛騨の立ち上げ会に行ってきた。
女性弁護士の講演があった。
その中で彼女がメインとしていたことは県の家庭教育支援条例だった。
これは国の家庭教育支援法案の先取りみたいなものである。
要するに家庭において子どもを国が求めるような人材に育てようと言うものである。
そしてこれは、戦前の家庭教育指導要綱の写しみたいなもので、学校、地域と共に家庭において戦時の国の態勢に都合のいい人材を作ろうという考えから作ったものである。
我が県において既にそれが作られ実践実行されていることに驚く。
そして「親学」なるものがはびこり始めた。
それも教育技術法則化運動の中で取り上げられて、すなわち教育の内部からそれを押し進める力が働いていることに危惧を覚える。
今はTOSSと言うらしいがカリスマと言われるサキヤマヨウイチなる人物を信奉する勢力である。
この勢力が今やどの程度なのか調べる必要がある。
彼女も言っていたが上辺は見るところいいことを言っているような感じもする。
が、裏には危険な思惑が隠れているのだ。
と言うことが分かった。
それはともかく、地元での立ち上げを行わなくてはならない。
が、ぼちぼち行くことになろう。
「方法に 流れて目的 見失う」
「ここにまた 戦前回帰が 隠れてる」
「立ち上げて その先大事 やりきろう」0311

1455 希望は崩壊16

夕方になって偶然か知らないが二つニュース。
南スーダン撤収を決めた。
モリトモは申請を取り下げ、理事長も辞める。
なにか二つがひっついてうさんくさい。
撤収か撤退か知らないが戦闘がひどくなったからではないと言い張っているがそうでもないらしいし。
ここに来て支持率激減の挽回のため、或いはモリトモ隠しともとれる。
モリトモの急に取り下げは、許可が下りない前に下げることによって世間の批判を避け、少しでもよく見られようという魂胆も見え見えだし、何より参考人招致をかわすためとも言える。
どちらもABの思惑が働いている。
としか思えない。
でも幕引きはまだ早い。
カケ学園の方もまだ緒に就いたばかり。
外遊なんかさせてる場合じゃない。
人も死んでることだし、崩壊するまで追及だ。
「また何か 裏の力が 見え隠れ」
「支持率の 低下にひとつ サプライズ」
「ここに来て せっぱ詰まった 意趣返し」0310

1454 希望は崩壊15

オキナワにも勅語を暗記させる保育園があるらしい。
わかめ保育園という。
これは昨年から話題になっていたみたい。
やはり日本会議。
ついにしびれを切らして参院の予算委は呼ぶ前に行けと言うことでモリトモに直接行くことになった。
与党どもは相変わらず参考人招致は承知しない。
疑惑が深まるのにばかな行動だ。
としか。
カケイ学園のことで疑惑が四国に飛び、また山口のある首長にも関係とだんだん広域化の様相を呈してきた。
・・・根は深い所までおよんでいる。
「聞くほどに 深いところに 根は及び」
「シロアリが 食い荒らすごと 国の根を」
「ああ今日も AB戦前が 首を出す」
「戦前が まかり通って 世も終わり」0309

1453 希望は崩壊14

モリトモの他にカケイ学園が国会に上がった。
AB疑惑いよいよダブルで来た。
イナトモは勅語の精神取りもどすべきだという。
バカ信じられないことをいう。
現職大臣として憲法を知っているのか。
弁護士としてどうなのか。
辞任に値する。
共謀罪審議におけるカナダ大臣の答弁。
まるきり分かっていないのじゃないか。
窮すると「成案をえてから」の繰り返し。
法務大臣とはとても思えない。
よくも大臣になったものだ。
よくも議員になったものだ。
恥ずかしくないのか。
何よりもそんな人を大臣にした人は恥ずかしくないのか。
何よりもそんな人をかかえている党人は恥ずかしくないのか。
そしてそんな人に投票をした人は恥ずかしくないのか。
今すぐに議員を辞めるよう勧めるべきでないのか。
カナダばかりじゃないけどそういう人は一杯いるじゃないか。
「結局は 選んだ奴らが ほぞをかむ」
「大臣なの イナダにカナダ 恥を知れ」
「答弁を 逃げてなんぼの 大臣席」
「おそろしや こんな大臣 いる国で」0308

1452 希望は崩壊13

もう書きたくないんだけど、あまりに余りだったので。
勅語幼稚園のひどい映像がアップされた。
所は水を張った田んぼ。
田植えをやっている様子ではない。
田の中に板で作った渡り板を渡し(って文章が変)イケ園長がその上にいて、園児(4,5才)達が下はパンツ一枚と上はシャツを着ている。
そして園児達が女性の教員に押されるようにして渡り板の上にいる園長の所へ行かされる。
すると園長こともあろうに自分の尻で園児を田んぼの中へ落とすのだ。
或いは自分の手でもって園児を田んぼの中へ落とすのだ。
園児達は田んぼの中へ転げ落ちて泥まるけ。
シャツもパンツもびしょびしょ。
園児が次々とびしょびしょになるのだ。
これが教育の名の下に行われているとは思えない。
完全に虐待。
完全に体罰もどき。
自分より力のない者に実力行使。
いつかのヨット事件を思い出すが、これはまだ年端もいかない幼児である。
抵抗のできないものに大の大人が強権を使っているのは狂犬だ。
戦前の教育でも幼児に対してこんなことまではしなかっただろう。
・・・という映像。
これで金の問題もさることながら人権の面からも無茶苦茶な学園であることがわかる。
警察はしょっ引くべきである。
当然参考人招致は当たり前だ。
園児達にどんな教育をしたかを洗いざらい質問してただすべきだ。
日本会議のやってることがこんなことだとABは弁明に窮するだろう。
ABもそれを恐れているが故に招致は承知しないということだ。
日本会議はきっとこの園長を放逐するだろう。
「化けの皮 剥がれつつある 日会議」
「ひどいよね 大の大人が 尻落とし」
「素晴らしい 言ってる大人 おぞましい」
「虐待を 教育という ニセ稚園」0307

1451 希望は崩壊12

それにしても勅語幼稚園の内容はひどいものだ。
ヒノキミ、運動会のビデオ、軍歌、イケ夫人の行動、カバンに突っ込むモノ、げろを食べさせる、ヘイト文を配る、園児に竹槍様のもので人形を突かせていたとか、「出てくるわ、出てくるわ」。
言うまでもなく勅語をやるなどと言うことがそもそも重大な憲法違反である。
内容を吟味せずこれを許していた教育委員会も問題。
文科省も問題。
文科省は大阪に責任をなすりつけている。
これだけ問題が上がっているのに参考人に呼ばないのはどういうことだ。
ABらはイケ氏が何を言うか分からないのでびびっているのだろう。
小学校は認可待ちだと言うが、待つ必要もない。
校舎は取り壊し更地にして返してもらえばいい。
その上で幼稚園も閉園。
関係者はすべて退場だ。
全国的にこんなことをしている幼稚園や小学校はないか調査する必要がある。
日本会議は隅々に入り込んでいる。
これが当たり前の風潮にされては終わりだ。
地元の県議も会議のメンバーらしい。
ことが分かった。
驚きである。
「知らぬうち 忍び込んでる 悪会議」
「戦前の 悪夢がよぎる 幼稚園」
「人殺し 訓練させてる “狂”育者」0306

1450 希望は崩壊11

参院の予算委のビデオ録画を見ていると、ほんとに大臣や官僚の答弁が国民をバカにしているとしか言いようがない。
福ちゃんの質問にカナダ法務大臣は同じ答弁を繰り返すばかり。
あれってほんとに知性があるのかと思う。
知性も道徳性も倫理性もない。
ABも同じくだがAB以下かも知れない。
国民の常識は大臣の非常識とはよく言ったもんだが、官僚にも言えることだ。
アッキーが公人か私人かという問題で官房の副か誰かしらんがこれまた同じ答弁を5,6回。
その度に審議ストップだった。
言葉をもてあそんでいる。
今週はモリトモ問題でかなりの進展を望む。
と同時に小学校の認可がされないように望む。
もし認可するようであれば憲法違反である。
あの幼稚園も憲法違反であるから閉鎖するべきである。
中学校との連携をしたと言ったと言うがそれも嘘であることがばれている。
モリトモの嘘トモの寿司トモの中華トモのABトモはみんな退陣だ。
類は友を呼ぶ。
悪は悪を呼ぶ。
嘘は嘘を呼ぶ。
バカはバカを呼ぶ。
「質問に 同じ答えの ロボ大臣」
「大臣の 頭の中を 見てみたい」0305

1449 希望は崩壊10

やっぱり「でてくるわでてくるわ」の中原中也だ。
憲法違反の勅語幼稚園のお抱え弁護士だの講演者の一覧だの見るとぞくぞくと出てくる。
みーんな日本会議やらの極右政治家に評論家みたいの。
ABだって会ったこともないといってるがやはり会っているのだろう。
ここでも嘘ついてる。
別口の37億円の土地売買もからんでるし、もうこうなったら逃げることは出来ないだろう。
常識に照らしてもまったく外れている。
もっともそれが彼らの本性なのだけれど。
産経が資料など暴露し始めているがこれ如何に。
寿司友や中華友の産経幹部がいるのにどうして責める。
それともやはりフェイントか。
前にも言ったが共謀罪を通さんが為のおとりみたいな。
いよいよ共謀罪も危ない感じなので気を緩めてはならない。
野党は体を張ってでも阻止すべしだ。
国会前行動もFBなどで拡散中なので一昨年みたいになるだろう。
市民も今こそだ。
と、地元でも何とか声をあげねばと思う。
が、どうしたものか。
「八億円 ごみもこうなりゃ 金塊だ」
「ごみだらけ 豊洲豊中 豊富だな」
「出てくるわ 中也もびっくり 出てくるわ」0304

1448 とんでも官邸団13

とんでも官邸団の特定秘密ばらしちゃう13
ガス:あ、またまた、イーちゃん入って来ちゃだめですよ。
イー:バカ、気安くイーちゃんなんて呼ぶな。
ガス:だってこの間イーちゃんて呼べって・・・
イー:だからてめえは甘いってんだよ。言われたとおりしかできねーのか、ったく。
ガス:では何と呼べば?
イー:だからそれは自分で考えろって。
ガス:ではイワタのガンタのイーちゃんのイー様ってのはどうでがす?
イー:ばーか、じゅげむじゅげむじゃあるまいし、てめえとは付き合ってらんねえよ。帰ってクソして寝ろ、ばかばかばーかのクソ野郎。
AB:あーっと。いーちゃん、今夜はなにー?
イー:なにーもおなにーもねえだろ、ばーか。なにみえみえなことやってんだよ。
AB:えー、なんのことー?
イー:こないだ赤坂の中華行っただろうが。そんときのことはみんな筒抜けじゃろーが。
AB:ああ、あのこと。みんなに釘差しといた。あんまり書いたり流したりしちゃだめよって。
イー:んー、だからてめえはあほだってんだよ。それにこの頃の答弁は何だってんだよ。野党の奴らにいいおもちゃじゃないか。
AB:だってあいつらむかつくから怒ってやったんだよ。
イー:だからその怒ることがバカなんだよ。てめえのその幼児性はどうにもならんみたいだな。バカは死ななきゃだけど、てめえの場合は死んでも直らんだろーな。
AB:それもこれもアッキーとモリトモのせいだ。
イー:せいだじゃないだろー、ばか。怒るから余計に怪しく思われるってことが分からんのか。
AB:でも、アッキーがかわいそうじゃん。
イー:アホクサ。アッキーがかわいかったら「犯罪者扱い」なんて言うな。言ってもいないことなのに墓穴を掘りやがって。ったく、幼児だよ、てめーは。あきれてものが言えねーよ。てえめがまず保育園からやり直したらどうだ。
AB:えー、ぼくちん、そんなにIQ低くないよー。
イー:低くなかったら憲法ぐらいしっかり覚えて理解しろ、それも出来ねえくせに。
AB:ボクチン、三権分立って知ってるよー。
イー:何だと、言ってみろ、それじゃあ。
AB:隣の家とー、向かいの家がー、分かれてー、いることー。
イー:やーっぱり、アホだわ。
AB:それにしてもモリトモのモリイケ、じゃなくて、イケスカじじい、おいらのこと嵌めやがって、とんでもないやつ。
イー:てめえが変な口利きなんかするからだろ、ばーか。カンリョウどもには裏から手回しただろ、ばーか。
AB:チキショー、奴ら、どっかへ飛ばしたる、おぼえとけ。
イー:新しい疑惑も出てきてるじゃないか、どこぞの獣医学部新設問題。
AB:えー、あれだけは分からないはずだったのに、誰だー漏らしたのは。
イー:ばーか、誰が漏らしたより、テメーがこれをどう切り抜けるかだろーが、だいじななことは。
AB:もー、頭がまわんないよー。頭がぐちゃぐちゃー。イーちゃん、かわりにやって。
イー:あー、こりゃもうだめだ。(うーん、これじゃまた突然辞任ありかも。そんなことになったら乗り換えよーっと)
・・・・今回はイーちゃんのケツのことまでは頭が回らなかったようです、さて・・・・

1447 希望は崩壊9

いやあ何だか「でてくるわでてくるわ」って中原中也だけど。
俄然面白くなってきた。
それにしても小池議員の追及はいい。
もっと時間を与えるべきだ。
佐川局長氏は大丈夫なんかと思う。
通常の常識では通用しないところがある。
こういう人物が又政治家に引っぱられるのだろう。
ていうか通常の常識が通用しない政治家が児民党の政治家だから。
あっきー問題も追及するに値する。
秘書5人て何だ。
ボディガードか。
省庁の役人がボディガードやってる。
公人にほかならないだろう。
モリトモ以外の疑惑も持ち上がってきた。
まさにABトモの岡山理科大などの加計学園の理事長か学長かしらんがそういう人。
「加計学園が運営する「御影インターナショナルこども園」という認可外保育施設があるのだが、昭恵夫人はそこの「名誉園長」を務めている」
とある。
維新もなんかぐらつきだした感。
火消しに躍起になるだろう。
もうこうなったらジミンイシンカンリョウ関係者もろとも崩壊してしまえ。
もりともじゃなくてモロトモ学園崩壊だな。

1446 希望は崩壊8

ようやくというかマスコミも少しはモリトモをつつきだした。
「東京=中日」は紙面で言うとほぼ1ページを使ってモリトモを取り上げている。
国営の夜7時のニュースは5,6分の幅で取り上げた。
少しは突っ込んだ内容になってきたが、ABを庇う姿も見える。
ABはしきりに自分の関与を否定し、「イメージ操作」だの好きな「レッテル張りやめて」を繰り返す。
児○党の鴻池(また池だ)の秘書のメモが出てきた。
「沼さん」はどうした。
と思うのだが、先にこうの池が出てきた。
共○党の「小池」さんが追及の「政治家の事務所」とはコウノ池のことだったかも知れない。
こうなったら関係者みーんな参考人に呼べばいいじゃないか。
隠せば隠すほど疑惑は深まることぐらい分かるはず。
その内死者が出るかも知れないなと危惧する。
プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
02 | 2017/03 | 04
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
welcome
検索フォーム
リンク