1452 希望は崩壊13

もう書きたくないんだけど、あまりに余りだったので。
勅語幼稚園のひどい映像がアップされた。
所は水を張った田んぼ。
田植えをやっている様子ではない。
田の中に板で作った渡り板を渡し(って文章が変)イケ園長がその上にいて、園児(4,5才)達が下はパンツ一枚と上はシャツを着ている。
そして園児達が女性の教員に押されるようにして渡り板の上にいる園長の所へ行かされる。
すると園長こともあろうに自分の尻で園児を田んぼの中へ落とすのだ。
或いは自分の手でもって園児を田んぼの中へ落とすのだ。
園児達は田んぼの中へ転げ落ちて泥まるけ。
シャツもパンツもびしょびしょ。
園児が次々とびしょびしょになるのだ。
これが教育の名の下に行われているとは思えない。
完全に虐待。
完全に体罰もどき。
自分より力のない者に実力行使。
いつかのヨット事件を思い出すが、これはまだ年端もいかない幼児である。
抵抗のできないものに大の大人が強権を使っているのは狂犬だ。
戦前の教育でも幼児に対してこんなことまではしなかっただろう。
・・・という映像。
これで金の問題もさることながら人権の面からも無茶苦茶な学園であることがわかる。
警察はしょっ引くべきである。
当然参考人招致は当たり前だ。
園児達にどんな教育をしたかを洗いざらい質問してただすべきだ。
日本会議のやってることがこんなことだとABは弁明に窮するだろう。
ABもそれを恐れているが故に招致は承知しないということだ。
日本会議はきっとこの園長を放逐するだろう。
「化けの皮 剥がれつつある 日会議」
「ひどいよね 大の大人が 尻落とし」
「素晴らしい 言ってる大人 おぞましい」
「虐待を 教育という ニセ稚園」0307
スポンサーサイト
プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
02 | 2017/03 | 04
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
welcome
検索フォーム
リンク