1479 アホ日本

何だか書いても書いても次から次へと湧いてでてくるアホ政治だな。
まともなことが一つもあらへん。
中曽根時代に教育勅語を唱える高校が島根にあったとかで文部大臣らは明確にそれが駄目であるといった。
当然中曽根も同調した。
そのことをAB等は知らないのだろう。
知っていても知らぬ振りかも知らないが。
あるいは知っていても、得意の「新解釈」だろうが。
オキナワ普天間の移設は女子学生の乱暴される事件が起こる前から米側で考えられていて、あたかも女子学生事件にかこつけて辺野古に移転したようにした。
ということも分かってきた。
普天間は米側にとってオスプレイやらで狭くなっていたので広いところへ行きたかったのだ。
「女子学生のことは悪かったね、それでその償いに普天間を返還してやるよ。そしてどこかへ行くことにするよ。辺野古がいいな。」
と言ったようなもんである。
インチキにはめらられて諾々と従う日本。
あほだなこいつ等と思っただろう、アメリカは。
歴史を知らずにねじ曲げて行く日本。
バカにして日本を奴隷国にするアメリカ。
どいつもこいつもだ。
「自分らで 否定してきた 勅語だろ」
「その歴史 知ってか知らずか ねじ曲げる」
「普天間の 返還はにせ 返還だ」
「嘘こかれ 諾々とする バカ日本」
「戦前に 行くなら何でも 利用する」0405
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