1515 始めと終わり

始まりがあれば終わりがある。
今日は、自分の田んぼでなく、頼まれた田んぼの田植えをした。
10時に始めて5時半に終わった。
田植え機馬上の人となったのであるが、最新式の田植え機と違って進行速度はのろのろと遅い。
大きな田んぼに入るといつ終わりが来るのやらとその遅さに辟易する。
それでもやはり終わりはくるのだ。
1枚1枚そうやって植えていく。
1日もそうやって暮れていく。

ABの終わりも必ず来る。
その終わり方は、前のように突然の投げ出しかも知れない。
恥知らずなやつだから一度やったことは二度あるかもしれない。
しかし、それよりもやりたいことはひきずりおろしである。
要するに野党勢力、市民勢力による引き摺り下ろしである。
打倒ABである。
与党勢力も同じくである。
そんな日は必ずくると信じてやるのだ。
「必ずや 暗黒政治 打倒する」
「AB政治 終わりは近い これまでだ」
「さらばAB 悪名残し 消えうせよ」0511
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プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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