1539 臭いものに蓋

s-牛糞

田舎の香水とむかし言ったものだったがこれも田舎の香水。
ひまわりを植える田圃に牛糞をまいてもらった。
その牛糞の山。
ちょうど家の裏にある田んぼなので下手すると匂いが家の中にまで入ってくる。
うーん、臭い。

映画のチケットが売れないので焦る。
今日はお寺で売ろうと思ったがなかなか踏み出せなかった。
説教者はABの人格攻撃をしておもしろがっていたがさもありなん。
あれだけ材料があるのにひと言も謝らないのは人としてなっちょらんと。
臭いものに蓋をして隠すという卑怯なやつであり、
宗教者の目から見たらもっとも許せない人格だということだ。
まったくもってその通り。
教育者から見ても同じ。
あんなやつに道徳を説いてもらいたくない。
道徳の教科化かなんてもってのほかだ。
小中ではいよいよその道徳の教科が始まるらしいが、国家が道徳に口をはさむのは戦前を見ても分かるように危険だ。
「臭いものに ふたして隠す 臭いやつ」
「臭ければ ふたして隠せ アベの癖」
「やり口は 隠して逃げる 卑怯者」0604
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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