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1718 いさぎよさ

s-クッキーアイオ

我が家から50分ほどの所にあるイタリアンレストランに行って来た。
ランチ2種類あり、高い方を選んだがなかなかお値打ちで美味しかった。
前菜、パスタ、メインディッシュ、デザート&飲物というコース。
安い割には前菜からコースがあってなかなかの値打ち感。
ほかの物も食べてみたい気がした。
遠いのでそんなに行けるわけもないが、なかなかいい店を見つけたと思う。
うまい物巡りの趣味はないがまあ美味しい物を食べれば幸せというものだ。
グルメ好きの人はたまにいるものだが自然の物をその味を生かしながら料理するのがほんとのグルメというものだろう。(ちゃって)
とすれば、うちなんか自家用野菜は無農薬で完熟で旬のものを食べているから、グルメといえばグルメだ。
と言ってみる。負け惜しみ

どうしてこうも官僚も政府も依怙地なのか。
素直じゃない。
潔くない。
真摯でも丁寧でもない、これは前からだが。
「いさぎよさ」0である。
じれったくなる。
病的な。
というより故意が分からない無自覚故意でもあり自覚的故意でもある。

しかし北はここぞと言うときにミサイルを撃つなー。
亜米はトラと通通と言うよりキムと通通なんじゃないか。
おたがい坊ちゃんだし。

「ありがとう ここぞというとき ミサイルを」
「ありがとう 俺の窮地に 一発を」
「官邸に 裏電話あり 北の線」
「政官の 癒着忖度 受けつがる」
「丁寧も 真摯謙虚も ためしなし」1130
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1717 面の皮

ヒノキミ=ヒノマルキミガヨは嫌いだったから現職の頃は無視をしていた。
今でも無視をするのだが。
キミの方は歌うときは口が動くのが分かるので式の時などはマスクで隠していた。
丁度風邪のはやる時期だし花粉症の季節でもあるし。
夏場はそういうわけにもいかないから口をつぐんでやり過ごした。
元号もそういうわけで嫌いなので極力西暦を使うことにしている。
しかし生年月日は元号を記入するときは仕方がないので元号を記入する。
祝日になると近所の家々ではヒノマルを掲げるところがあるが、うちではもちろんしない。
ヒノマル掲揚を勧めて回る人がいて辟易する、なんだかなー。
九条の会の理解者でもあるのだが気がしれん。
元号といえばどうせ1,2年後にどうとかこうとか大騒ぎするのだろう。
辟易するな。

モリトモは理財局長弁によると、いくつも例外として取り扱われていたと証言。
亜米がからんでいたからに決まっている。
ことが明らかじゃないか。
それでもしらを切る面の皮。

「面の皮 向けばその下 鉄だった」
「証言を 淡々と言う 面の皮」
「証言を 淡々と聞く 面の皮」
「証言で 吹っ飛んでもいい 面の皮」
「それでも尚 居直っている 面の皮」1129

1716 転嫁人てんかびと

この前Aコープへ肥料を買いに行った。
「『なばないちばん』ください」と言ったら怪訝な顔をされる。
「前にも買いました」というと、「ああ、『さいかいちばん』ですね」という。
漢字で書くと「菜花一番」。
音読みか訓読みかの違いだった。
でも、やっぱり「なばな」でもいいじゃん。
と思った次第でした。
最近物忘れがひどい。
物を書いていても、言いたいその単語が出てこなくて止まってしまう。
類語辞典などみてやっと思いだす。
それをみても適当な言葉が見つからない場合もあってそういうときは「あれ」という言葉にしておく。
普段滅多に使わない言葉ほど記憶から消されていくのだろう。
街宣でスピーチをしていて、言葉に詰まることもたびたび。
一昨日もそうだった。

国会論戦が始まっているが、ニュースなど見ると、居直っているとしか思えない。
野党の追及もまだまだ手ぬるい。
のじゃないか。
これで逃したら、奴らはますますひどくなる。
のじゃないか。
と思うのだが。

「その言葉 三日たっても 出てこない」
「その言葉 出てきてすぐに また消えた」
「お得意の 責任転嫁 またしてる」
「おれじゃない 相も変わらず 転嫁する」
「真摯とは 責任転嫁 することか」1128

1715 平凡と平和

s-大橋歩画

今日は何事もなし、平凡な一日。
昔「平凡」という雑誌があった。
「平凡パンチ」というのもあった。
何故平凡という名前を付けたのだろう?
平凡な一日があるということは「平和」なことかも知れない。
というか、平和だからこそ平凡なのだろう。
ということは雑誌「平凡」「平凡パンチ」は平和の象徴だったのか。
パンチの表紙のイラストを描いていたのは大橋歩。
なかなかポップだった。
のでネットで猫コピペしてみた。
戦争になればパンチのような雑誌は規制されるだろうな。

「平凡な 一日平和の しるしなり」
「青春の 平和パンチの 表紙から」
「平凡の 古きを尋ね 平和知る」
「今の今 歩のアート 新しい」
「一時代 活気のアート パンチの絵」1127

1714 スタンディングと講演会

s-玉田さん2

今日は久しぶりにスタンディング。
寒かったが5人出席。
車で道行く人が手を振ってくれたり道ばたに佇んでスピーチを聴く人もいたりすこし反応がよかった。
30分ずつ2カ所でやる。
終わってからさらに北に向かって開拓記念館にいく。
雪が10センチくらい積もっていた。
講演者は玉田澄子さん。
「大地の風」の著者。
同人誌に書かれていただけあって、話し方もうまい。
主に満州開拓団のことで、実体験を話される。
本人の年齢は当時7才(小1)くらい。
中国残留孤児について。
当時の母親の気持ち。
この子を連れて帰国するということの難儀をとるか。
つまり病気であったなら連れて行く途中で命を落とすかも知れない。
それなら親切な中国人に預けて助けてやるをとるか。
という葛藤。
だから残留孤児問題で置いてきた人のことをひどい人だとは言えないのではないか。
ということが印象に残った。
自分として最後に発言したかったが時間なくあきらめた。
・・・
戦争によって、難儀をした母親。
つまり女性。
玉田さんのような語り部のように女性が声をあげることの重要性。
人口の半分以上は女性である。
全国の女性が声をあげれば戦争反対の力は非常に大きくなる。

「反戦の 声が高まる 女性パワー」
「消さないで 戦時の記憶 いつまでも」
「子を思う 女性ならでは その心」
「街宣に 手を振る人も 聞く人も」1126

1713 ジャズ・ライブ


s-ライブ場

今日は久しぶりのジャズ。
岸ミツアキトリオ。
これで3回目。
9年続いている恒例のライブ。
相変わらずのトークが面白かった。
CD1枚ゲット。
s-CD.jpg

今回はスタンダードでよく知られた曲ばかり。
まあ、初心者にも分かりやすいという感じの選曲。
1曲だけオリジナル物を聞かせてくれた。
Heartbeat of the Bearというので訳せば熊の鼓動。
音的には熊野古道である。
和歌山出身のピアニストなのでちなんで名づけたらしいが、おかしい。
1メートルと離れていない間近でピアノもドラムスも。
手の動きがよく分かり、どうしてあんなに複雑な動きがすらすらと出来るのだろうと素人ながらの驚きだった。
ユジャ・ワンやカティアの指もすごいがやはりピアニストそれぞれすごい。
「晩秋の 夜に流れる スターダスト」1125

1712 非核平和宣言

月日のたつのは早いもの。
今日は20数年前に小学校1年生で教えた子がうちに来た。
1年生の面影は全くなくなってりっぱな青年になっていた。
もう少し話していたかったが所用のため別れて出かけた。
核禁止条約に署名するよう意見書を出す請願書を出すと言うことで名前にはんこを押しに言った。
我が町は「非核平和宣言」を13年前に行っている。
その宣言からすれば意見書を出して当然だ。
市議会はいつもこういうのを出すと否決ばかりするが今回はどうなのか。
その意識が問われる。
以下○○は市の名前が入る。

「○○市非核平和宣言」に関する決議
 世界の核兵器をめぐる情勢は人々に脅威と不安を与え、世界の平和を愛する人々の悲願に反するものである。
 山紫水明、歴史と文化あふれる○○市は平和憲法の理念に基づき、市民の生命の安全と福祉を保持する立場から、非核三原則を厳守し、あらゆる核兵器の廃絶を強く求め、世界の恒久平和の確立を目ざし、ここに「○○市非核平和宣言」を決議する。
 平成16年10月5日

「条約を 結べと請願 強く出す」
「被爆国 条約入りは 当然だ」
「宣言が 意見書提出 強く押す」1124

1711 勤労感謝の日

久しぶりに外へ食べに出る。
ついでに買い物も。
発電機に高圧洗浄機に電動ドライバーにジャッキ。
みんな高いのでジャッキのほかは買わなかった。
このごろほしいと思うものが噴出するので困る。
パソコンもクラッシュすることがおおいので買い換えたいし。
プリンターもどうも壊れたようなので買い換えたいし。
電気かみそりも壊れたので買い換えたいし。
ブルーツースのイヤフォンもいいし。
そのほか本やCDもほしいものがあるし。
ほしいからといって次から次へと何でも買える状態ではない。
今日は倉庫の屋根の掃除・・・枯葉などがトヨに詰まっている・・・をした。
どうも屋根の突端部分がかわらの下が腐りかけているようなのでこれもいつか修理しなくてはならない。
と金のかかることばかり。
誰かしらんみたいにほいほいと金をばら撒いてくれる人はいないかしらと思う。
ひとつずつこつこつと買ったり直したりするしかない。
とりあえずの1番は電気かみそりか。
今日は勤労感謝の日。
金はそこそこで一攫千金を求めない。
健康に感謝し、こつこつまじめが一番である。

「人生は こつこつまじめが 信条だ」
「加齢臭 カレーのにおい するのかな」
「加齢臭 カレーを食べて 来たからか」1123

1710 暖かい話し

本格的な冬はまだだがそれに近い寒さである。
寒さに弱い自分としては、この先が思いやられる。
でも花粉症の春が来るよりは格段にいい。
この寒い季節に少しだけ暖かくなることがあった。
というか。
知り合いの男の子が結婚をした。
で挨拶をかねて嫁さんを連れてきた。
その嫁さんがとてもかわいくモデルか女優さんみたいにきれいなのでびっくりしたのだ。
で心が暖かくなったというわけ。
なーんだ、そんなことかエロじじい!という声が聞こえそうだが。
人は美しいものを見ると暖かくなると思うのだ。
と思うのは自分だけか。

トラはまたテロ国家再指定をやるし、寒い政治の季節に暖かくなることはないか。
ICANの平和賞受賞は少し古くなったが少しは暖かくなった。
ニホンを向いても世界を向いても寒い話ばかりであんまり暖かくなるような話はないな。
笠を売りにまちへ出ようか。
やっぱり売れずにお地蔵様にかぶせてくるか。
するとお地蔵様がどっこらしょとモチやらなにやら持ってきてくれるかも。
笠は署名だ。

「テロ国家 指定する国 される国」 どっちもどっちじゃーん
「金がありゃ 武器で脅さず 金をやれ」 そうすりゃ一発解決だ
「戦争を しないと金が 回らない」 ひどい国だね1122

1709 守ってから言え

「今ある憲法を守ってから言え」枝野の迫力。
そーだそーだ。
亜米の答弁はやっぱり口だけ。
「丁寧に」説明してきたとしゃあしゃあと言っている。
恥知らず。
Shame on you!
だ。

今日は事務局会。
約1000通の封筒に2枚のA4の紙を折って入れる作業。
6人で2時間15分くらいかかった。
署名用紙が入っている。
さて何通ぐらいが戻ってくるか。
戻るのを待つだけではいけない。
新しい署名用紙を持って戸別訪問なりをするのだ。
或いは署名用紙を送った知人友人に電話をかけて署名を後押しする。
自分の目標としてはまず100。
「九条おじさん」こと蓑輪喜作さんは1ヵ月で1000。
その10分の1でも自分には困難と思える。
今はその困難をどうにか乗り越えるとき。
だと思ってやるしかない。
国難と困難と似ているな。

「国難を 逃れるために 署名行く」
「黙々と 用紙折る手が 熱くなる」
「困難を 明るく楽しく やりましょう」
「亜米倒す この紙切れで 亜米倒す」1121

1708 滅亡の鍵

s-テレマン1

マルセル・ポンセールというオーボエ奏者がいる。
テレマンのオーボエ・アルバムを出したので買った。
ポンセールはイル・ガルデリーノという楽団の長でもある。
日本人が在籍している。
その内の一人寺神戸亮(てらかどりょう)というヴァイオリン奏者がいるがこの人のヴァイオリンも好きだ。
このテレマンの2枚組のアルバムでポンセールのオーボエが堪能できる。
しばらくの間、このオーボエと付き合うことになる。
ピアノも聞きたいし、オーボエもいいし、まあちょっと贅沢。

アメリカ軍のえらい人がトランプが核を撃てと命令しても、法令に則っていなければ撃たないと言った。
ちょっと意味が分からないが、軍のトップでも大統領にNOと言えるのは素晴らしい。
ニホンじゃ自衛隊のおえらかたは亜米と同じく前のめりだから危ない感じがする。
いずれにしても憲法を守ることは亜米の思惑や言葉以上に重みがある。
へなへなと亜米の誘惑に乗らないで欲しいものだ。

「人類の 滅亡の鍵 誰握る」
「滅亡の 鍵握るのは 人民だ」1120

1707 化石賞

s-おちば3

除雪機を出してきてエンジンの調子など見る。
そしたら一瞬だが午後にみぞれ混じりの薄い雪が舞った。
寒くなる。

トランプに特大化石賞だって。
亜米には化石賞ダブルでだって。
命より金のことしか考えないからそうなる。
地球より手前のうちのことしか考えないからそうなる。
相手を尊重するより自分のことしか考えないからそうなる。
ダブルの化石賞は特大と同じようなものだ。
中国がエコカー(電気)に走り出した。
問題もあるらしいが。
充電施設が地方には少ないとか。
補助金がなくなったらまた元のようになるかも知れないとか。
亜米はこういうことにも消極的で後手後手だな。
積極的なことは改憲だけ。
・・・ということで。
うちもこの次はエコカーにするか。
究極は水素だと思うが、生きてるうちに安いのが手にはいるだろうか。
その前にもっと究極的なのがあらわれるかも知れないが、もう車の運転しなくなってるかも知れない。

「化石賞 ダブルで授賞 恥ずかしい」
「特大の 化石をトラに ぶつけたい」
「人類と 地球にそっぽ トラ一味」
「百円を ばらまきながら 走るトラ」1119

1706 子や孫に

s-並木1

s-落ち葉1

九条連絡会に行ってきた。
選挙総括はそこそこにして今後のこと。
とりわけ「かつてない」運動が必要。
まず3000万署名。
そのやり方のアイデア。
自分の発言は最後になったが以下のようなことを述べた。。
会員に頼むこともいいが、殆ど年寄りばかり。
選挙で分かったのは年寄りが改憲反対派を選び、若者が改憲派を選ぶ傾向。
いわゆるリベラルを間違えてとらえている青年がいる。
右翼化が始まっている。
世界的傾向である。
中学教師が社会の授業で模擬投票をした。
生徒の大半以上は共産党や立憲などに入れた。
新聞の投書欄に中学生の文、それは九条を守りたいとか平和について純真な気持ちを表している。
若い人の意識をやはり真の意味のリベラルにしていかなくてはならないのではないか
年寄りはほかっておいても署名はしてくれるだろう。(極端に言えば)
しかし若者が反リベラルでは亜米の思い通りになる。
自公がいいと思って入れたら徴兵されてしまった、と言うことになる。
署名の究極?の目的は子や孫に「戦争のできる国」にして渡さないと言うことだ。
・・・と言うようなこと。

「革命を 三度も叫ぶ 似非首相」
「保守が今 リベラルという これ如何に」
「爺婆は 戦争のこし 死なないぞ」
「戦争を するなら亜米よ お前行け」
「子や孫に 残して死ねるか 戦争を」
「世の中に 武器を使って 平和なし」1118

1705 水増し

今日は頼まれた田起こしの残りをやった。
水たまりがあってそういうところはトラクターが土にめり込むので大変だった。
そういうところはやらずにおいた。
秋に刈り取る頃に水がしっかり抜いてないと、刈り取るのにも大変だし、田起こしも大変になる。
そういうところの作業代は割り増し追加請求が来る。
文字通り水による割り増しなので水増しだ。
といっても自分はそういう作業プロではないので水増しはしないが。

水増しというなら、モリトモの工事費の水増しぶりはどうだ。
カケの認可だって大水増しだ。
今日国会は所信表明演説だったらしいが、テレビはやらないし見なかった。
ニュースでは、とても短いものだったという。
モリカケのもの字もかの字も言わない。
「丁寧に」も「謙虚に」も言わない、いわば防戦一方のくだらん内容だったらしい。
さもありなん。
あんなのを素晴らしいと持ち上げる与党のやつの気が知れない。

質問中にだれそれを「犯人」呼ばわりする変なやつもいるし、不倫だ何だのといって政治とは関係ない個人の問題なのにやたらと攻撃するバカもいるし、3流週刊誌もいる。
そればかりに国民を集中させ、九条改憲や緊急事態条項の危険さから眼をそらさせようとする。
・・・だまされるなよ、国民。
報道が駄目だったら政治家がもっとあらゆる手を使って知らせるべきだ。
議員報酬はその為にある。
・・・
(最後はつぶやきだな)
「ゴシップで 肝心なこと 忘れてる」
「白痴化を 押し進めてる 三流紙」
「ゴシップで 与党のポチを 請け負ってる」
「改憲を ゴシップニュースで 丸め込み」
「不倫より 首相のやり口 大問題」1117

1704 気さくに署名

亜米九条改憲NOの署名をしなければならない。
今日図書館に行ってふと座った目の前に「中高生からの平和憲法Q&A」という本があるのを見つけた。
ぱらぱらとめくっていると「ほう!」と思うコラムがあった。
「九条おじさんのこと」という題である。
蓑輪喜作(みのわきさく)という方が、九条擁護のための署名をこつこつとおこなって5年間で4万筆集めたというのである。
そしてこの頃では1ヵ月で1000筆という数字。
学校の用務員を新潟県で44年、その後東京に出てきてずっとそういう活動をしていらっしゃるという。
対象は公園やバス停に来る人で若者や女性が多い。
どんな人にも気さくに話しかけ、無理強いをしたり押しつけたりはしないという。
一人でこれだけの数は世界でもないだろうという話である。
この文をお借りしてこれから取り組む署名の起爆剤としたい。
と思った。
「かつてない」取り組みを全国でという渡辺治氏の檄に応えねばならないだろう。

「こつこつと 気さくに集めた 喜作さん」
「こつこつと 無理強いせずに 4万筆」
「かつてない 一人一人が 力出す」1116

1703 春は来る

今日はがんばりすぎた。
朝8時40分から田んぼに入り田起こし。
昼食をとらずぶっ続けで3時までやる。
6時間と20分だ。
380分。
それから遅い昼食を一人で食べて役場へ書類を出しに行った。
天気が変。
曇っていて霧雨が降ってきたり本格的な雨になったり晴れたり。
合羽を着て暖かくしてやったのだった。
ふと見たら雪虫が飛んでいた。
いよいよ冬である。

政治の季節も冬であるがなんとか早く春を迎えたいものだ。
季節は冬があれば春もくる。
夜も明ければ朝になる。
希望(という言葉は使いたくないが)を捨ててはだめだ。
それにはやはり動くこと。
署名の訴えの文を作らなくっちゃ。

「詩に言う 冬来たりなば 春遠からじ」
「春待てよ 冬は必ず 終わるから」
「誰か言う 明けない夜はない のだよ」11/15

1702 電気

カティア5

夕方突然停電しパソコンが通常起動しなくなる。
寒いし暗いし何もできない。
電気のありがたさを停電で時々再確認させられる。
電気に頼っているとしか言えないが、現代の落とし穴とも言える。
原子力発電は反対だが、電気はいる。
やはり自然エネルギーによる電気の時代を作っていかなければならない。

今日はまた役場で監査のための打ち合わせ。
書き直した書類を2枚ばかりプリントしていくのを忘れてしまった。
本番はあさって。

カティア・ブニアティシブリのCDがきた。
リストの作品ばかりなのだが、驚愕のプレイである。
リストがすごいのかカティアがすごいのか。
まあどちらもすごいのだが、ユジャ・ワンと双璧をなすようなピアニストだ。
ほかにも知らないだけですごいピアニストもいるのだろうが、若くてちょっと美貌でとなるとこの二人だろう。
夜、寝ながら聞いているががんがんなるピアノに目がさえてしまうほどだ。
ソナタロ短調など実際の演奏風景を見てみたいものだ。
と思う。
バッハのリスト変曲の作品(プレリュードとフーガ)もバッハ的というよりリスト的なのだがそれ以上にカティア的といってもいい。

「原発NO 自然エネへの 転換期」
「停電で 電気の未来 考える」
「原発NO 電気の未来 自然エネ」
「現代の 落とし穴だよ 停電は」1114

1701 害毒外遊

やっと秋の田んぼの最終作業である田起こしにかかれた。
トラクターで今日は田んぼ2枚分145分かかった。
まだ残っているが明日は出来ない。

国会は開会中だというのに、全然何も審議していない。
それもこれも首相が外遊ばかりだからだ。
モリカケ隠しにはもってこいの理由だろう。
しかし外国へ行ったって疑惑が晴れたわけではない。
加計が文科省によって開学OKを出されると言う異常事態。
どこまで俺等をなめているのだ。
外国へ行ったってそこですることといったら、毒になることばかり。
歴史的に後からみれば、まさに害毒となるようなことばかりだ。
対立を助長し弱者を見捨て、自分本位のことばかりだ。
と思う。
泳いで帰ってこい。

「本国で 垂れ流し 外国でも垂れ流し」
「本国で 害毒流し 外国でも」
「逃げ回る 三流首相 恥を知れ」
「隠しても 真実おのず 表れる」1113

1700 おこんじょうるり

地元の小学校の学習発表会。
あわせて毎年行われるのが劇団を呼んでの公演。
今回は「おこんじょうるり」。
二人だけの小さな劇団だが、毎年子ども向けの楽しい劇を見せてくれる。
今回は、一転楽しいでなく悲しいお話であった。
さねとうあきらの有名な物語。
最後は若干涙が出てきた。
さすがにプロであり、小さな子どもでも騒がずにじっとみていた。
写真を撮るのを忘れた。
この発表会とあわせて公民館で文化祭も行われる。
休憩時間はこの文化祭が楽しめる。
小学校の発表も公民館のホールの舞台でやるので便利。
外ではブタ汁やコーヒーなどの無料接待。
たこ焼きやパンなども売っていて楽しい。
今回は地元でジビエの工場を始めた人が猪肉などのフランクを売ってくれた。
文化祭には昨年に続き「絵川柳」を出した。
題して「爺川柳」
時事と爺をかけた。
新聞の切り抜きや写真などを色紙に張ってそれに川柳(575)をつける。
今回は8枚。
いずれインスタグラムで発表しようと思うが、そのやり方が分からない。
かなり強烈に政治を皮肉ったものもあるので、地元の人はどういう評価を出すか。
保守的な地なのであいつはあっちかと思われるかもしれない。
しかし、それはそれでよいと、この頃腹を決めた。
九条の会と分かるプレートも車に張っているし。

「表現の 自由はここに 爺川柳」
「強烈に ひねった川柳 驚かす」
「川柳で 保守ににらまれ 腹くくる」
「時事川柳 保守に突き刺す 古い殻」
「老いと老い 小春日和の 汁すする」1112

1699 虹

s-虹1

今日は変な天気。
小雨が振るなか陽も出ている。
車で下りていく途中、虹の架かったお城を見つけたので写真。
でも城がよく見えない、左上の少し白いのがそうである。
虹の一番上は赤。
一番下は紫である。
「せきとうおうりょくせいらんし」だそうである。
赤橙黄緑青藍紫

「天空の 山の彩り 虹かかる」1111

1698 川柳の会2

s-もみじ3

10月分川柳続き。
○「嘘をつき 道徳語る 似非首相」
○「教育に 口出しするな 金を出せ」
○「堂々と 壊していきます この国を」
○「国民は 守らないけど 国守る」
○「いつまでも 平和憲法 続く世に」
○「30パーで 70パーとは これ如何に」
○「血と汗の 結晶九条 守り抜く」
○「リメンバー ヒロシマ・ナガサキ 真珠湾」
○「いらっしゃい 被爆地行くより ゴルフ場」
○「税金を ゴルフに出した 覚えはない」
○「ゴルフより 被爆地へ行け フクイチも」
○「売り込んで 仲良く握手 死の商人」
○「脅しかけ 武器を売り込む 死の商人」
○「脅されて せっせと武器買う ポチ首相」
○「入国を 歓待する国 しない国」
○「チキンレース 仕掛けて軍事費 跳ね上げる」

紅葉の季節はほぼ終わりだが、どこにも行けなかった。
我が家の前にはもみじの木があるのだが一本だけは鮮やかに赤くなった。
俳句で言うと「山彩る」である。
「夕映えの 山の彩り この一本」1110

1697 川柳の会

今日は久しぶりに川柳の会に出席できた。
10月分の作品の提出をした。
毎日作っているがくだらんやつも多いので約3分の1。
それでもカットしたいやつはあるがとりあえずその半分の16句だけコピペ。
以下
○「核兵器 0となるのは いつのこと」
○「核0へ ノーベル賞が 後を押す」
○「条約を 結べぬ不思議 被爆国」
○「なぜこうも 選挙の言葉 軽々しい」
○「真実の 言葉見極め 選挙行く」
○「軍事費を そっくりそのまま 北へやれ」
○「戦争で 青春奪う 国要らぬ」
○「少子化を 今さらながら 言うことか」
○「限界の 集落前に 戻せない」
○「わき起こる あの労働歌 今いずこ」
○「労働者 権利あっても 行使せず」
○「無関心 政治が横へ それていく」
○「悪辣な 政治はびこる 無関心」
○「本質を つく質問に 苦い顔」
○「朝出勤 昼夜働き 朝帰宅」
○「労基法 ここにおるぞと 泣いており」

1696 虐待

晴れが続いた後の雨。
家にすっこんでもっぱら読書といきたいところだが、0才2才の3人の男児の子守三昧。
疲れ果てる。
この乳児幼児の子育て時期の大変さを改めて実感する。
じいばあが居るうち、3世代家族なら少しは楽かも知れないが、そうでないところは本当に大変だろう。
子育てにつかれて鬱になったり、虐待をしてしまったり、こうして子守をしてみるとその気持ちはよく分かるのである。
虐待、すなわち抵抗もできない弱者に対して暴力的になること。
力のあるものがないものに対して圧力をかける。
これってアメリカの歴代がそして今のドンがやってることと同じだ。

本国じゃ支持率最低で人気がた落ちのドンにニホンじゃゴルフだの食事会だの接待。
お隣じゃ、民衆の反応がすごい。
ノー・ウォー・ノー・トランプだという。
それに元慰安婦まで出している。
恥ずかしくなるね、民衆としては。
意識高い系が多い。
大統領の弾劾まで追い込んだ民衆だからさすがである。
何故ニホンでそれが起こらないか。
モリトモ、加計だけで韓国だったら弾劾ものだろうに。
バカに操られている我が民衆である。
言ってみりゃあ、虐待をしてることと同じじゃないか。
そんなもんが子育て支援やら教育無償化やらちゃんちゃらおかしい。

「支持率の 落ちた同士で 空元気」
「国難は 亜米とドンとの 仲の良さ」
「入国を 歓待する国 しない国」
「いじめっ子 世にはばかるは 亜米とドン」
「チキンレース 仕掛けて軍事費 跳ね上げる」1108

1695 死の商人

今日は午前、午後、夜と三つの会議やら活動に参加。
夜は、カイロプラクティクの講座と運動。
腰痛なので色々なことを試してみる。
カイロは「手」プラクティクは「技」という意味らしい。
ギリシャ語から来ている。
患者が治して貰うのでなく、自らが治すと意識の元活動。
施術者は10%であとの90%は患者自らの治そうという意識において活動する。
90の中身は寝ること50、それに運動が20に、食べることが20である。
食べることは栄養バランスを考えた食事。
カイロプラクティクの施術の時の運動は特殊なゴムバンドを使ってやる。
腰に巻いたり肩にまいたり足首に巻いたり、痛いところに巻く。
巻いたらそこを回したりして動かす。
すると気持ちよくなる。
と言うもの。
1回ぐらいやっただけでは効果は薄い。
やはり毎日とか続けること。
食事や運動は毎日のことだ。
骨盤の矯正や背骨の矯正、関節の矯正をすることがカイロの要である。
ということでこれまで講師に学びながら5回やってきた。

結局トランプは米国製の武器や戦闘機などの売り込みに来ただけだった。
亜米と違うところは金をばらまかないということだ。
亜米は原発を売りに行き、金をばらまいてくる。
どちらも死の商人。

「売り込んで 裏でばらまき 人気取る」
「ばらまかず 脅し売りして さようなら」
「売り込んで 仲良く握手 死の商人」
「脅しかけ 武器を売り込む 死の商人」
「脅されて せっせと武器買う ポチ首相」1107

1694 目線

今日は、近くの田んぼを見回っていたら、何者かが電牧と網を張って侵入を防いでいた出入り口を引き倒して無茶苦茶にしているところを発見。
もちろん犯人は鹿である。
体当たりしてその出入り口を倒して侵入したということだ。
侵入したところで何も食うものはないはずだが。
一応応急処置はしておいたが、こんどは倒されないようにしなければならない。
また知恵比べだ。
そっちがそう来るならこっちはこうやるぞ。
ってトラとキムの応酬みたいだ。

で、いよいよそのトラのお出まし。
某国営は日米同盟の強固さを宣伝する。
街の声もそっち方面の声ばかり収録している。
ように思えた。
受信料を取るなら、受信料を払っているものにもっと気遣ったらどうだ。
上から目線、金持ち目線、強いもの目線の報道が目に余る。
亜米はさらなる制裁とかいって何かをやるみたいだが、あくまで話し合いより圧力かけをやるみたいだ。
それってニホンを守るためのことか。
トラのアメリカを守るためじゃん。
トラはミサイルが来たらニホンが打ち落とせなんて言っているがそれってニホンを守るためでなくてアメリカを守るためじゃないか。
よく考えれば全てニホンがやっていることはニホンではなくてアメリカを守るためじゃないか。
と思える。
属国に過ぎないということだ。
日米同盟とは米を守るための同盟だ。
トラの野望、アメリカファーストの真実だ。

「あわれかな 自国守らず 米守る」
「受信料 取るなら変えよ 上目線」
「忖度を 上にするなら 金返せ」
「ファーストに 付き合う亜米の お人好し」
「心中で ほくそ笑んでる トラの顔」
「ほくそ笑み 知らず持ち上げ おめでたい」1106

1693 知恵なし

s-鬼谷湖1

地区のため池の清掃。
天気はよかったが寒気が来ていて風も強く寒かった。
終わってからまた地区の鹿よけの網外し。
今年はこの網のお陰で鹿の侵入はほとんどなかった。
しかし一部稲刈り後の田んぼに鹿の足跡がありまだまだ鹿との知恵比べが続く。

知恵比べといえば、今、世界がアメリカのドンや北のドンによる核戦争の危険があるというのに、大ブーイングの嵐が聞こえてこない。
そも、ニホンの亜米如きはしっぽを振って追随するだけで真剣にこれを防ごうという気がない。
そも憲法は戦争をしないと言っているのに戦争をする方向に舵を切っているのだから無茶苦茶である。
知恵を出さない。
ただ従うだけ。
そんなもん猿でも出来る。
従うだけなら。
知恵のない指導者は去るべきである。

「政治家は 戦争回避に 知恵を出せ」
「望むのは 戦争NOの 指導者だ」
「戦争を したいやつには 知恵がない」
「ポチぶりを 恥ずかしげもなく 見せつける」
「税金を ゴルフに出した 覚えはない」
「ゴルフより 被爆地へ行け フクイチも」1105

1692 リメンバー

s-holovittu ]

ホロビッツのCDが来たのでアイポッドに入れる。
ねらいはシューベルトのセレナーデ。
リスト編曲だ。
カティアと比べると若干速い。
カティアの方が好きだが、カティアのセレナードの入ったCDは出ていないので仕方がない。
カティアはいよいよ明日、名古屋で演奏会だが、悔しいかな行けない。

トランプはハワイでリメンバー・パール・ハーバーとつぶやいたそうだが、そういうやつとそれでも仲良くする亜米は寛容だな。
素晴らしい。
昨日の敵は今日の友だな。
素晴らしい。

リメンバー・ヒロシマ・ナガサキといってやれよな。
三度許すまじ原爆をという歌を教えてやれよな。
あ、そんな歌知らないか。
「あなたはどこの国の首相?」
とまた言われそうだね。
ではパールハーバーもヒロシマ・ナガサキも忘れてゴルフ三昧お楽しみにー。

イバンカちゃんにはたくさんおみやげ持たせたね。
何かもらったの?
え、何にももらわない?
太っ腹だね。
え、何、全然腹は痛くない?
ああ、そりゃそうだ。自分の金じゃないもんな。
どんだけでも金はばらまくもんな、自分の金じゃないから、痛くもかゆくもないか。
親父のトラにはかわいがってもらわなければいけないから始めにごますっておいたか。

「リメンバー ヒロシマ・ナガサキ 真珠湾」
「俺の金 だったらやらない おみやげに」
「核の傘 さしつつ二人で ゴルフやる」
「いらっしゃい 被爆地行くより ゴルフ場」1104

1691 あらしの夜に

嵐の夜に2

今日は平和のつどい。
講演は絵本作家きむらゆういちさん。
ご存じ「あらしの夜に」の作者。
現役の時、この本で読み聞かせは何度もしてきた。
作家による自作の朗読を聞くのは久しぶり。
どんな感情を持ってそこを読むのかが分かる。
といっても、それは必ずそうしなければならないもでもなく、朗読者の感じ方によって違ってもいいものだとは思うが。
バックに音楽を流しながら読むと雰囲気が出るというのでその専用のCDを使っての朗読だった。
九条の会の講演なので九条のことについても思いを語られたが、もっと九条を世界に発信すべきだと言われた。
伊藤千尋さんもそのようなことを言われたが、まさにそれは今こそがその時なのであって、どんどん発信すべきであろう。
といっても個人ではなかなか発信しにくい。
でもFBをやっていればそれで発信できると自分では考えた。
やってみようか。
英語で。

「九条は 世界の宝 発信す」
「英語なら 誰でも発信 憲法九条」
「九条は 誰もが認める 自信作」
「血と汗の 結晶九条 守り抜く」1103

1690 お礼

s-イモ2

今年のサツマイモ。
柿が採れなかったのでサツマイモを干して干しイモ(この辺では切り干しという)をたくさん作ると彼女が言う。

きょうは肥料まき。
刈り取った後の田んぼにお礼の印みたいなもんや。
2種類をまいたが、一つは粒が大きくて肥料まき機の出口からつっかえて出にくくて、いっぱいに開いてやったのだが、時間がかかった。
もう一つは粒が小さいのでまきやすいのだが、その代わり重いし量がたくさんあるのでこれも時間がかかった。
30アール(3反)ほどの田んぼに4時間もかかったのだった。
昼食時間を大幅にオーバーしてへろへろだった。
味がよくなるという肥料だが、金がかかるしどうしようと思う。

ジミントウは選挙で勝った(とは厳密には言えないけど)お礼に何をしてくれるのか。
はい、それは憲法改正です。
ブラックだな、お礼でも何でもない。

「勝ちました お礼に憲法 改正です」
「30パーで 70パーとは これ如何に」
「うまい米 宣伝につられ 金(肥料)をまく」1102

1689 山本周五郎

岩崎2


岩崎1

BSで山本周五郎の家族が見た裏話みたいのを見た。
直木賞をもらわなかったという「曲軒」。
自宅から離れた山の上みたいなところで執筆活動とか、面白くないのに文芸誌に載せられてその原稿料をいらないと言って燃やしてしまったとか。
なかなかの強情っぱりだった。
山本周五郎の小説は新潮文庫で全て読んだ。
と思う。
世の中に藤沢周平ファンと山本周五郎ファンがいるとして周五郎ファンの方は決して自分が周五郎ファンということはいわないという。
面白いから、人に教えたくないと言うことかららしい。
しかし自分は周五郎ファンである。
で周五郎は読み終わったので藤沢周平に行こうと思っていたのだが、行けてない。
今夜見たその番組で出ていた岩崎ひろみ。
同姓同名の女優だが親近感のある女優だった。
プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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