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2003 蜂の一刺し

蜂に刺された。
らしい。
パジャマを着ようとして袖を通そうとした瞬間、電気が走った。
その痛いこと!!!激痛、劇痛。
指されて10分くらいはその痛さが持続した。
アンモニアの入っている液を塗ったがなかなか引かない。
30分くらいたってからようやく徐々に引いていった。
蜂の姿は調べてみたが見えなかったが、パジャマは水につけておいた。
何十年ぶりかで刺されたのだった。
昔「蜂の一刺し」といって政治家がバーのマダムかなんかに悪徳ぶりを暴露されて失脚したかしなかったかそういう事件があった。
今ネットで調べたらロッキード事件のときのことで、5億円授受を巡って秘書官の夫人が裁判で受け取ったことを肯定した、それが蜂の一刺しと言われたとある。
モリカケ問題も一刺しも二刺しもあるようなことなのにいっこうに毒が回らない。
のはどうしてか。
みんなグルだから逮捕しようにもしようがない。
ということか。
妖怪の面目躍如たるゆえんである。
おじいが憑いているのだ。

「妖怪の 孫もやっぱり 妖怪だ」
「妖怪の 意思継ぎ孫が 悪事する」
「妖怪に 蜂の一刺し 屁のかっぱ」
「妖怪に 蜂の毒など 回らない」
「妖怪に 人の心も 慈悲もない」
「妖怪に 常識道理 通じない」0919
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プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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