1044 凍てる

道の雪はほぼなくなり、田んぼの雪も半分くらいになった。
やはりもう少し降らないと田んぼの水は心配である。
今日は朝あまりにも凍みたので水道が氷った。
洗濯機の水やトイレの水が出なくなる。
外でストーブの熱を当ててやっと出てきた。
少し油断した結果であった。
トイレは常時少し流れるようにしておかなくてはならない。
それと、電熱線を巻き付けておかねば。
しかし、それには壁を取ったりしなくてはならないのでなかなか冬場にするのは大変である。
夏場にやっておくべきだったが、不覚にも忘れていた。
この春か、夏には必ずやっておこう。
顔のシミ対策を昨日やっていたが、水道の凍み対策の方が大事だ。
と思ったのでした。

内閣法制局は集団的自衛権容認の為の記録を残していないことを認めた。
分かっていたことだがそんなことはまかり通らない。
ことが分からないほどの劣化した法制局をよくもやっているものだ。
更迭ものだろう。
内閣も一緒に辞職するべきだ。
「憲法を 護る気概の 凍てる朝」  0121
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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