1045 酸っぱさ

昨年暮れに親戚からもらったデコポンを食べている。
店に並んでいるような立派なものでなく小粒。
そのせいか酸っぱい。
ので家人は誰も食べたがらず、自分一人で食べている。
この酸っぱさは身体にはいいだろう。

またまた記憶にございません風なことを言っている仁がいる。
金をもらったかどうかぐらい記憶にははっきりと残るはずだ。
どうしてそんなに脇が甘いのか。
余りにも甘いなんてしゃれにもならない。
政治家と金、あるいは政治家と利権なんて古い問題だがいまだにやってるなんて甘い。
甘い汁を吸おうとするやつもやつだが、その罠にはまるやつもやつだ。
結局金にきたないやつは金に殺されるということだ。
見つからなければそれでいいというのは、食品偽装横流しと一緒でいつかはわかるということだ。
悪は滅びるということだ。
このところの不正発覚はそのことをよく表している。
AB一族がこれで延命したら世の中終わりだ。
「酸っぱさを 心に刻み 護憲かな」0122
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
welcome
検索フォーム
リンク