1113 やめさせる

明日までに提出しなければならない書類が二つある。
そのうち一つはどうにか片づいたがまだ一つ残っている。
ブログを書いている場合ではないのだが、とぎれさせたくないので書いている。
目もかゆいし辛気くさいが書く。

今までは公民館の職員会で10時半までやっていた。
今夜は半徹夜覚悟でやらなければならない。

教員の異動情報が載っている新聞が来ないなと思って明日まで今年は延ばしたのかと思っていたら、もうそれは配られたという。
なぜうちにはそれがなかったのだろうと不思議。
大体隅から隅まで読むのが日課なので、あれば必ず気がつくはず。
なので新聞に落丁があったとしか思われない。
それを聞いた配達やさんが明日一部持ってきてくれることになった。
それにしても不思議。
家族のものも見てないというし。

遂に安保法が施行されてしまった。
殺人をおおやけに認める法律がおおっぴらに出回ることになる。
国家が殺人を認めるのだ。
死刑制度と同じく国家が殺人を認めるのは戦争だ。

後世に名を残す悪代官としてのAB。
ヒトラーと並ぶ存在になるだろう。
辞めさせなければならない。
止めさせなければならない。
病めさせなければならない。
「病める月 裏の傲慢 見え隠れ」 て? 0330
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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