1147 無関心2

昨日は「無関心の歌」を載せてしまったが、後から読んでみるとちょっと恥ずかしい。
なんだかてめえのことを棚に上げて偉そうにという感がするのだ。
自分の書いた文章は後から読んでみるとそんな感じがすることがままあるものだ。
その時はいいと思って書いていても、時間が経つと目から火の粉が出るほど小恥ずかしいとおもうことがあるということである。
しかしやはり「無関心」はよくない。
無気力、無関心、無責任の三無主義とか無感動もつけ四無主義とか言ったものだが、今時、若者ばかりでなくどの世代にもこれらの言葉が当てはまるところがあるのではないか。
自戒を込めて他山の石としたい。
今後、自戒を込めつつも「無関心」についてはアピールに入れていきたい。
「膝ついて 弱者の味方 気取りかな」 0503
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
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JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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