1183 氷解

今日は大幅に日をまたいでの更新となった。
疲れがたまっている。
午前中、九条の会の事務局会。
午後はひたすら読書。
夜は10時過ぎまで、公民館。
ふるさと祭りの会議と職員会。
頭がフル回転だった。
「世界」7月号がきてしまった。
まだ6月号が半分も読んでないのに。
自分が「世界」に追いついていかないのが悔しい。
今月も追いついていかないかも知れない。
忙しいときほど結構読書もはかどるものだがどうなることやら。

選挙モードにしなくてはならないが、まず友人知人に手紙を書くことにした。
公選法でいろいろ制約があるらしいが、少し内容を勉強してからやる。
ていうか、あれしてからこれするでなくて、あれしながらこれするみたいな同時進行形にしないと遅れるばかりだからまあとにかく一番にやることは一番にやるということでやる。
て訳の分からないことを書きつつあるが、そうだ、「日本会議の研究」という本もあるしほんとにやりたいことだらけだ。
ひまわりも蒔かなければならない。

今日は車中で音楽。
久しぶりにS&Gを聴いた。
Go tell it on the mountain
Over the hills and everywhere
that Jesus Christ is born
という歌詞で始まる歌をその中で歌っているが、これはPaul Simonの作った歌だと思っていたが、昔からあるクリスマス・キャロルということが分かった。
is という現在形が気になっていたが、謎がとけた。
キリストが生まれるよーと山の上で叫ぶというか知らせるのだ。
長年の謎が氷解した。
「妖怪が うごめく夏の モードかな」 疑惑の候補者だらけの候補 
「それでもと 疑惑を推すか 引き倒し」 目の覚めない奴等のひいき 0608
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
リンク