1194 馬鹿なこと

FBでニューヨーク在住の方と友だちになった。
ジャズのことで話が盛り上がった。
HハンコックやJサンプルなどと近しい間柄らしい。
地球の裏側と瞬時にやりとりが出来るのだが、そんな感覚無しにすぐ隣に住んでいる人と話をしているみたいなのが不思議。

今日は告示日。
党首の会見が行われる。
ABの顔は見たくもないが聞いていると相変わらずとんちんかんな答え。
質問に対してまともに答えず、自分勝手な意見を述べるばかりの感じ。
ごまかしのテクニック抜群である。
こんなのにだまされる人もいるのだなあ。
地元のAB陣営の候補者もアホノミクスが大事で道半ばだからやり続けないといけないなどといっている。
大企業が儲かったからこんどは中小の番だなどと馬鹿なことをいっている。
そもそもどこを向いているのか白状したようなもんだ。
自分でもおかしいと思わないのか不思議である。
ジミン党内の全体主義,ファッシズム、翼賛態勢、盲目的隷従、ナチス化は行き着くとこまでいったみたいである。
一人気を吐くのは村上誠一郎だけ。
「翼賛を 一人蹴散らし 行け君よ」 君=村上
「おれ羊 ABに盲従 後がコワ!」 こうしないと浮いちゃうのよ
「禅問答 ABの会話に 学ぶべし」 0622
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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