1214 護る家

s-葉書

黄斑変性という眼の病気で今日は手術した。
手術といっても眼の中に注射をするだけである。
少し痛みを感じたがすぐに終わった。
医療費は殆どその注射の薬代らしいが無茶高かった。
右眼がまだぼそぼそする。
真っ直ぐな線がゆがんで見える病気で加齢性でもある。

昔の友人(女性)から葉書が届いた。
写真が貼ってあった。
「あたらしい憲法のはなし」、その英語版、「憲法九条、未来を開く」(岩波ブックレット)。
という3冊の本の写真である。
それが彼女の家ではいつも目のつくところに置いてあると書いてあった。
素晴らしい。
すごい。
なるほど。
嬉しくもあり、驚きもあり、尊敬もあり、意外もありだった。
かの地では結構活動をしているようでこれもまた嬉しくもあり・・・だった。
「憲法を 身近に置いて 護る家」 0712
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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