1218 希望のつくり方

玄田有史「希望のつくり方」という本を以前に買った。
まだ読了していない。
何かヒントはあるだろうか。

相変わらず積ん読本がたまる。
何かいい方法はないだろうか。
図書館へ行くとつい本を借りたくなるし、借りると読まずに返してしまう可能性もあるような気もするし。
ネットで本を見るとつい注文したくなるし。
机の上、ベッドの横、台所のテーブルの上、居間の座るところなどあらゆるところに本が置いてあるが、ずっとそのままだ。
読み出すと読むのだが、この頃はすぐ眠たくなる。
本と同じように手紙や葉書もそのまま積んである。
中には出席・欠席の連絡や、各種書類の提出を求めるものもあるがぎりぎりまで持っていることが多い。
今日は冬用タイヤをまだ履いていることを怒られてしまった。
うーん、なんでこんなに愚図になってしまったのか。
なんでこんなになまかわになってしまったのか。
そんな自分に「希望」が湧かない。
やはり「希望のつくり方」をはやく読むことにしよう。
「成れるかな 希望を語る 愚老人」 0716
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
リンク