1223 トルコ


s-鉄かぶと
今日は滋賀県まで車入れ替えのため車をとりに行った。
行く途中で変なトラックに会ったので写真をとった。
鉄かぶとならぬアルミのカブトムシを乗せていた。

これまで乗っていた40万の車はまだまだ自分的には気にいっていたし乗れると思っていたのだが連れ合いがどうしても替えたいというので仕方なしに替えたのだ。
4倍ほどするのに乗ってみたらやや前のより音がうるさいのが気にくわなかった。

トルコはクーデターが思わぬ方向に曲がってしまった。
これを機会に強権的政治の始まりである。
反発する奴はみんな牢獄行きという民主主義の否定である。
そんな奴とABは仲良しになっているというからどうかしている。
原発を売り込みにいったのはトルコが最初だろう。
ABはこの強権的なやり口をどう見るか、聴きたいところである。
おれもこうやりたいというのが本音だろう。
言わないだけで。
右寄り週刊誌の鳥越批判もABの指図だろう。
とにもかくにも鳥越落としで必死。
それだけ奴等も逼迫していると言うことだろう。
「クーデター よりもひどいぞ エルドアン」
「物言えぬ 民を作るぞ エルドアン」 ある意味ショックドクトリン 0721
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田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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