1302 居直り大臣

知り合いの籾すり作業も終わって全ての秋の作業が終わった。
やれやれやっと終わった。。
これから米の注文者に配れるところは配って歩かねばならない。
あしたは3軒配る。
腰や肩が痛くなったのでまた整体か何処かに行ってこなくてはならない。

ABもさることながら取り巻きもひどいもんだ。
領収書の白紙問題。
地方議員は政活費をでたらめに使ったと言って自ら辞職するという事が連鎖した。
大臣どもは同じでたらめをしているのに反省するどころか居座り続けている。
常識がもはや通用しないのが大臣の席。
どころか法に触れないなどと言っている。
外国から見たら何という国だと思われるしもはや思われている。
「恥じ」という概念がそもそも彼ら彼女らには消え失せているのだろう。
そして強い「特権」意識があるのだろう。
てんでだめだ、人間的に。
政治家の無報酬を提案する人もいるが賛成である。
それか最低限の生活ができるだけの報酬がいい。
政活費はなしで。
「政治家の 金銭感覚 どす黒い」
「金もうけ する政治家に 退場を」
「大臣の 席はそれほど 魅力的」
「やめられない 大臣の椅子 離さない」
「つつかれて 居直り大臣 誰がした」1008
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