1327 命より金の亡者

財務省が今後10年かしらんで教員を49000人削減する案を出した。
財務省は前からそういう傾向だが、とにかく「命より金」の亡者だ。
原発推進の経産省と同じだ。
ということは政府自らみんなそういう考えだ。
「命より金」
金に心配のないものが考える所業だろう。
そして足りないところは容赦なく貧乏だろうが何だろうが取り立てる。
「吸い上げる」とまで言ったABである。
原発の廃炉代に電気料金から取るとか、消費税を上げるとか。
自分らは何も痛むことなく人の金を頼りにしている。
自分らは安全な場所にいて人の金、人の命をまるで物の用に動かして政治をしている。
TPPもそうだ。
医療費が莫大になる。
病院にはかかれなくなると言うことだ。
「安全な 場所と言うなら 君が行け」 ABへ
「生命を 守りますだと とぼけるな」
「君たちは 命投げ出せ 金残せ」 ABがいう
「嘘に嘘 『一度も言った ことがない』」
「冗談と 嘘がつければ 大臣に」1102
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