1345 反戦芸能人など

今日は文化祭。
初めて出品した。
名づけて「爺川柳」じじせんりゅう。
10作。
年金者組合でやっている色紙に写真や絵、記事などをはり付けてそれに575をつけるやつだ。
やはりというか多分受けていたのが「サユリスト」のやつ。
少し今日は脱線するがサユリストは往年の少年青年の人気だが、この頃は誰なんだろう。
自分的にアウトすると、今はやりのフミニスト(フェミニストじゃないよ)。
そしてマサミストでありユウイストであり、マキストであり、ナオイストである。
分かるかな。
順番に木村文乃、長沢正美、蒼井優、堀北真希、南沢奈央。
木村は堀北の出ていたアサドラ「梅チャン先生」に出ていた。
長沢は出ていた番組か映画は忘れたが、殆ど最初の頃のやつ。
蒼井フラガール。
堀北は3丁目の夕日のろくちゃん。
そして南沢はこの頃のETVの科学番組や時代劇。
てなところか。
でサユリストの575は「サユリスト 小百合が言うなら 俺反戦」というやつ、字余りだけど。
小百合さんは「『戦後何年』という言い方がずっと続いて欲しいですね」ということを言っている。
そういえばこのごろ「反戦」をしっかり口にする芸能人が目立つようになってきた。
悪くない。
渡辺謙さんはFBでも良く取り上げられる。
室井佑月も小説家だけど雑誌で良く取り上げられる。
書けばきりがないが、パブリックな宣伝効果はある。
「反戦を 唱える勇気 ギャラ減らす」
「芸能人 言うこと一つ 民動く」
「反戦を 唱う芸人 知性ある」1120
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