1351 御岳の見える丘

娘夫婦が地鎮祭をするというので行く。
場所は御岳の見える丘で見晴らしよし。
南アルプスか中央アルプスなのか分からないがその山々も遠くに見える。
1才の孫はこんにちはの礼ができる。
言葉はまだバイバイと言えるだけ。
爺としては孫に会えただけで嬉しくなる。
この孫が将来的に平和裡に生きていけることを願うばかりだ。
そして差別と嘘にまみれ、乱れたこの政治状況を一刻も早く解消し一人一人が輝く世界を作ることが爺達の仕事だ。
と思った次第だ。
そして御岳の見える丘で雄大で包容力のある人間に育って欲しい。
と思った次第だ。
「御岳の 見える丘から 羽ばたけ君」 字余り
「残された 仕事は一つ 憲法護る」字余り AB打倒でもいいんだけど
「九条を 変えずに残す 爺仕事」
「残された 日々は九条 護ること」
「こんにちは バイバイのきみ それでいい」 ?1126
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プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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