1352 支持率アンケート

共同通信のアンケートによると支持率は60%。
驚くべき数字だ。
これはホントに民意を反映した数字なのか。
操作された数字なのか。
某国営放送でも55%。
しかしABは支持するがそのやっていることには反対だという結果もある。
アベノミクスにしてもTPPにしても年金カット法案にしても南スーダン派遣にしても反対の%の方が多いのだ。
この矛盾をどう受け止めるか。
自分の政策が不評なのを怒って自分に対する支持だけは上げようと捏造したのじゃないか。
メディアとの食事会はそのためのもの。
支持率のアンダー・コントロールだ。
やり方は悪いが人はいいんだよと。
でも人がよくてもやり方が悪ければ人気は上がることはないと思うんだが。
「人がいい」という言い方は真実誠実であるとか頭がいいとか性格がいいとかそういうことではない。
半ば揶揄した言い方、言い換えればちょっと軽いやつ、大したことないやつ、もっと言い換えればアホなやつということになる。
いわば「どうでもいい」やつ。
そんなやつの支持を表明するやつも「人がいい」ということになる。
かかってきた電話で返事ができるのは65歳過ぎの暇を持て余したじじばばで面倒くさいからはいはいABですよといってしまっているのではないかと思う。
今後の選挙対策として、これらじじばばを如何にABから引き離すかを考えていかねばならないだろう。
と思った次第。
「いいやつだ 言われて嬉し 単細胞」
「支持率の コントロールを 頼みます」
「食事会 支持率上げる 戦略さ」
「支持率は メディア握れば こわくない」
「人がいい 言ってるやつも 人がいい」1127
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