1377 3S

スリー・エス(3S)とは何か。
何処かの運送屋さんのトラックには、スピード、セイフティ、サービスと英語で書かれてあって3Sである。
ちょっと以前に違う3Sを聞いた。
スクリーン、スポーツ、セックスのSだそう。
これ最近いわれだしたことかと思ったが、調べてみると戦後すぐ、占領軍が入ってきたときだという。
以下ウイキペディアよりコピペ。
「3S政策(さんエスせいさく)とは、Screen(スクリーン=映画)、Sport(スポーツ=プロスポーツ)、Sex(セックス=性産業)を用いて大衆の関心を政治に向けさせないようにする愚民政策であり、そのような政策があったとの主張である。」

愚民施策か、言われてみればなるほどと思う。
さらに続けてへーと思うことが書かれている。
やはりそうだったか、なるほどである。
以下コピペ
「戦略家のガブリエル・コルコは・・・・この戦略が最も成功した例が日本であり、各種の工作は日本支配のための「軍事戦略であり戦争であった」と述べた
1.アメリカを無条件に支持し、アメリカに服従する政党と政権を他国に成立させ、そのための資金をアメリカが提供する。
2.この買収資金は、アメリカの税金ではなく、他国でアメリカが麻薬を密売した利益を提供し、アメリカが経済的負担を負わない方策を取る。
3.マスコミ操作を通じアメリカが常に「善」であると他国の市民を洗脳し、アメリカを批判する言論をマスコミに「登場」させない。アメリカ映画、音楽を大量に流し、アメリカが「すばらしい」国だと連日宣伝する。
4.学校教育においては、丸暗記中心の学校教育で思考能力を奪い、アメリカへの批判能力を奪う。
5.教師への絶対服従を学校教育で叩き込み、「強い者=アメリカへの絶対服従」を「子供の頃から身に付けさせる」。
6.逆らう言論人、ジャーナリストは、そのジャーナリストのセックス・スキャンダル等をマスコミに流し失脚させ、必要であれば軍の諜報組織を用い、事故に見せかけ殺害する。
7.他国の食料、エネルギー自給を破壊し、米国に依存しなければ食料、エネルギーが入手出来ないようにシステム化し「米国に逆らえないシステム」を作る。」コピペ終わり

大統領の年頭教書(だったか)やフリーメーソンやいわゆる1%の中のある階層の頭脳集団?が日本などを意のままに牛耳っているという話はよく聞くが、戦後すぐからこういう政策があったとは初めて知った。
今のABもまさにそれに沿って走っている。
ABは、自覚しているのか知らないが単なる傀儡である。
ということだ。
「AB悲し 知ってか知らずか あやつられ」
「政治より 面白いもの 3つあり」
「だがしかし ずっとおもしろ 今政治」 
「アメリカの おもちゃじゃないぞ 自主日本」
「金持ちの 思い通りか AB奴隷」1222
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
welcome
検索フォーム
リンク