1381 家事

年賀状できた。
一部親戚分は残っているが。
公民館の広報原稿もできた。
もう一つの役場提出の文書もだいたいできた。
ちょっと一安心。
やはり追い立てられるとストレスになる。
毎日が日曜日であるが、やることは毎日ある。
農作業は一段落したが日常の細々としたことがあるのだ。
主婦の仕事といわれることもやらねばならない。
やはり家事労働も分担がだいじ。
分担したのでも相手が負担に感じればそれを手伝うことも大事。
家庭内民主主義ってやつである。
掃除洗濯食事作り。
掃除はトイレ掃除も風呂掃除もガラス拭きもみんなやれる。
洗濯は洗濯機を動かすことから干して取り込むことはできる。
食事が一番問題。
朝のみそ汁作りぐらいしかできない。
あとはカレーに野菜サラダぐらいか。
こった料理はできない。
これはやはり無理にでも実践しなければできるようにはならないだろう。
将来的に誰が先に往くか分からない。
一人暮らしの男性諸氏を知っているが、漬け物作ったり、デザートまで作ったりさすがである。
どうしてもとなったらそのようにやれるだろうか。
その未来は遠くない。
「さすがだな 一人暮らしの 料理好き」
「このごろは 男もすなる 家事仕事」
「男でも やってやれない ことはない」
「3食を おいら一人で 作る夢」
「夫婦にも 個人を護る 民主主義」1226
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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