1531 腹くくる

s-れんげ

今日は高校のクラス会で約半数が集まる。
映画の宣伝をしてチケットを二人の方に買っていただいた。
言ってみるものである。
FB友だちもその中にいるので、見られている、読まれていると思うと緊張する。
いわば自分自身が何者であるかをカミングアウトしているようなものであるから、下手なことは言えない。
こうなったら腹をくくるしかない。
というか、機関誌(ニュース・通信)には自分の名前も刷り込んであるから、もう十分にカミングアウトしている。
不特定多数のマジョリティに知っていると言えば知っている、知られていると言えば知られているという関係だ。
大事な個人情報を出しているわけだ。
腹をくくるしかない。
既に某機関には監視の対象になっているだろうし、リストにも上っていると言ってもいい。
FBをやっていれば簡単に監視の対象には出来るからいくら隠そうとしても無理なことだが。
だから腹をくくるしかないのだ。
そういう意味で、FBやブログは権力にとっては非常に有効、便利、好都合なものだろう。
それを乗り越えるには腹をくくるしかないのだ。
と腹をくくるを4回いった。

前文科次官も腹をくくったのだろう。
よく言ったと思う。
スガは話をずらして個人攻撃に突っ走ったが墓穴を掘っただけだ。
森友、加計はABの墓穴掘りだ。
絶対逃しては行けない。
「個人、個人て バカの一つ覚えの 言い逃れ」
「不都合は 話をずらして 墓穴掘り」
「肩書きが ある限り個人 ではない」
「圧政に やられてたまるか 腹くくる」と自身を勇気づけ
「逃すなよ 墓穴を掘った 圧制者」0527
(写真はレンゲの田んぼ、記事とは関係ありません)
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