1534 むくみ顔

犯罪者

一つ覚えのように、「私はやっていません」しきなことを言っても、それは効力を有しない。
警察で「お前がやったんだろう」と言われて、「やっていません」と言うのと同じ事だ。
客観的な事実が一番大事なことだ。
それをよしとしない官邸筋はよほど頭が悪い。
圧力を加えたのだろうと言われて圧力は加えていないというのも同じ。
いじめをしただろうと言われていじめはしていないというのは苛めた側の言い分。
苛められた方が苛められたといえばそちらの方がずっと真実みがあり、こういう場合、苛められた側の感情をまずは優先することだ。
文科省の文書だって文科省のものがいくらないといったって、それは第3者が調べたわけではないから信憑性が薄い。
文書隠しと言われても文句は言えない。
当の前文科次官があるといっている方がずっと信憑性は高い。
と、世の中の大方は思うはずだ。
それなのにそれを忖度せずいつまでもないないと言ってるのは傲慢にもほどがある。
いい大人が何をいつまでも出鱈目ぶりをさらしているのか。
議員なんかやめちまえ。
大臣なんかやめちまえ。
国民に対してうそを言うような官僚はやめちまえ。
だ。
「いつまでも あると思うな 地位と数」
「やってない ということは やっている」
「常識を 非常識にする 大臣」
「どうどうと 嘘つく顔の したり顔」
「嘘つけば 顔のむくみが ひどくなる」
「嘘ついて 視線が宙を 舞っている」0530
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