1552 三流

梅雨の晴れ間と言うより晴れ間の梅雨みたいで夏本番みたいな暑さの天気である。
異常気象である。
政界はもっと異常気象。
正義も秩序もないぐだぐだの国会であった。
それもこれも正義も秩序も大っきらいのABのお陰であった。
ABの大っ嫌いな憲法、その前文の暗唱は途絶えたままだが再び取り組むことにする。
九条の方はやってみたら完璧であった。
「日本国民は正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としてはこれを永久に放棄する。前項の目的を達するため陸海空軍その他の戦力はこれを保持しない。国の交戦権はこれを認めない。」

イージス艦がぶつけられてぶっこわれた。
トランプはこれぞビジネスとばかりに高い損害賠償を吹っかけてくるのじゃないか。
ABははいはいと二もなく応じるというような構図が見えるな。
「日本国民は正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、・・・」
やっぱりここに引っかかる。
正当に選挙された代表者じゃない。
「イージス艦 壊れて喜ぶ 人もいる」トランプだよ
「政界の 天気も異常に 向かってる」既にだけど
「為政者は 自分は身をひき 民立てる」今は反対だね
「今時は 友だち第一 民最後」
「三流の 為政者ありて 民もあり」0617
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