1576 裸の王様

この間強行したばかりなのにもう施行されるとは。
そこらの警察は何をどうやるのか分からないだろう。
しかし上の方では手ぐすねだったに違いない。
やはり警察官僚とABとが近しい仲だったようである。
臨時国会をやらず閉会中審査にも出ず、九州が甚大なのに遊びに行ってばらまいて、一日ばかり早く帰ってくるといって如何にも甚大さに目を向けているといった演出をし支持率回復を待つという姑息さに誰も気づかないとでも思うのだろうか。
それが分からないと言うならもう終わったも同然である。
身内の非難も聞こえ始めているのじゃないか。
既に裸の王様状態。
これ以上続けるのはお笑い状態である。
嘲笑対象であると言うことだ。
彼にとって潔いという言葉は辞書の中にないだろうが、前みたいに恥じ恥辱一杯でやーめたというかも知れない

「おれ様は 裸の王様 そこどけよ」
「この場合 裸じゃんと言うのは 一人じゃない」
「手ぐすねを 引いているのは 上層部」
「711 311と911 忘れない」
「強行で 見切り発車の 共謀罪」
「これで又 戦争前夜 近づいた」
「多喜二等が 草葉の陰で 怒ってる」
「ABの名を 歴史に残す 暴虐日」
「ヒトラーと 悪名競う ABシンゾウ」0711
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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