1586 文通

近所の小学校の6年生男子から暑中見舞いが来た。
文通をしたいとあるのでOKすることにした。
孫ほどの子とどんな内容の話が出来るのか楽しみだ。
政治の話なんか殆ど無理だろうがその内に一回ぶつけてみよう。

地元の図書館になかった太田愛「幻夏」という本を隣市の図書館から借りだしてもらった。
「天上の葦」という本はこの「幻夏」を読み終わってからと思っているのでずっとかざったままだ。
それに伊藤千尋さんの本もあるし、ばりばりと読むしかない。
しかし、日中は暑くて読む気が起きない。
でも内容が面白ければ読めるかも知れない。
今年は退職後一番読書冊数が多くなる年になるかも知れない。

防衛大臣はいまや風前のともしび。
でも最後のあがきか、知らぬ存ぜぬを繰り返している。
人間として最低だ。
そんなに地位にしがみつきたいか。
潔くきっぱりとはい悪うございましたと謝ってさっさとやめる方が少しでも印象をよく出来るのに。
往生際が悪い。
このまま内閣改造まで何もなくて終わらせるのは駄目だ。
嘘つきでも無傷のまま終われたというのは国会の歴史においても恥である。
内閣改造ではなく総辞職が望ましいがABもまた恥の上塗りをして続行するつもりでいる。
海外メディアもみーんな知っているし、首領達も知っているのに、奴ときたらそれが見えないらしい。
・・・・
いつまでもABのことを書かせるな。
「えっ彼女って 弁護士だったの ウソでしょう?」
「リゾートに 来た気分なの 災害地」
「隊員と 握手会しに 災害地」
「それはウソ 顔に書いてあります イナダさん」0721
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
welcome
検索フォーム
リンク