1630 水爆う?

ひまわりの刈り取りをした。
初めは刈り取り機械でやったが機械の性能上しっかり刈り取らずただ倒しただけのような感じになった。
それで背負いの草刈り機でやった。
どちらにしても太い茎の部分は粉々には出来なかった。
しばらくほかっておいて茎が枯れるのを待つ。
その後でトラクターで耕耘する。
そしてレンゲの種をまく。
稲刈りも近づいたので9月は忙しくなる。
他のところでは既に稲刈りは始まっている。

キムは水爆まで手に入れたみたいだ。
これで無条件でトラが交渉のテーブルにつくのを待つつもりだろう。
トラもいまいましく思っているに違いないが二人に交渉の仲立ちをする役が必要になってくる。
昨日の渡辺教授はそれは6カ国協議の面々しかないと言っていた。
トラと行動を共にするようなキツネのようであってはならない。
どちらにも冷静にならせお互いの核をなくす方向に持っていかせるのだ。
少なくとも減らすことを受け入れさせることが大事だ。

「使わない 水爆作って 国亡ぶ」
「交渉の テーブルにつけ キムとトラ」
「仲介は 核廃絶に なるように」0903
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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