1642 口実

今日も稲刈りとうす引きの2本立て。
イグゾーステッド(疲れた)。
夜になってひたすら眠い。
やっとの思いでこれを書いている。

北がまたミサイル。
なかなかやるじゃん。
でもすでにおおかみが来た状態。
アラートだ何だのと騒ぐやつの気が知れない。
ほかっとけよそんなもん。
無視するのが一番。
無視しないから調子こいてやるのだ。
関心もってほしいんだよ、キムは。
こっちむいてほしんだよ。
周りが騒ぐほどキムの思う壺なんだよ。
キムがちょっとさめたら早くなだめて話し合いのテーブルを作ることだ。
亜米はわざと大げさに騒いで自衛隊を使いたいだけだ。
アメリカから戦闘機や武器を買っておべんちゃらしたいだけだ。
そして九条を変えたい口実にしたいだけだ。

「ミサイルを 撃てば撃つほど 疲弊する」
「騒いでね ぼくちゃんそれが ねらいなの」 ぼくとはキムか亜米か
「口実を もらってうれしい 亜米首相」
「大げさに 騒いで改憲 目論見る」
「九条を 変える手助け ほしかった」 ありがとうキム君
「てぐすねを ひいて待ってる 武器産業」0915
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プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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