1645 泳いで帰れ

解散はいよいよ決定的。
亜米が自公に指示したと。
マエハラに野党共闘をしっかりやらせなければ。
共産党との関係を見直すなんて言ってる場合じゃない。
小選挙区制が元凶なのだが、その元で勝つには誰が考えても1対1になることである。
要するに一つにまとまることである。
考え方だの綱領だの安保法だの自衛隊がどうのと言ってる場合じゃない。
マエハラには若干失望を含めて怒りがこみ上げてくる。
3野党でなくて4野党協議をやるべきだ。
社民や自由はマエハラに4野党でやるべきだと言って欲しいものだ。
にしても一番腹が立つのは亜米にきまっとる。
亜米が訪米だと。
またトラにしっぽ振ってくるのか。
その後で解散だと。
帰ってくるな。
帰ってくるなら「泳いで帰ってこい。」
このフレーズは借り物。

「帰(って来)るなら 泳いで帰れ 役立たず」
「失望と 怒りの混じる まえはら言」
「バクガイって 爆弾買うこと 5兆円」
「トラの威を 借りに行くのか 亜流の米」 亜米総理でもいいんだけど
「丁寧な 説明もせず 解散に」0918
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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