1648 メルケルいい

ドイツ・メルケルは圧力は駄目だと言っている。
やっぱ理性の国だな。
というか歴史をちゃんと顧みて反省したからだと言える。
それに比べ亜米は軽い、チョー軽い。
それでも得々として演説ぶっている。
多分、各国の首脳はトラを見る目と亜米を見る目は同じだろう。
トラの自国第一主義
亜米の歴史修正主義
歴史修正主義=自国第一主義
なるほどそれで馬が合うわけか。

やっと他人家の籾すりも終わってすべて秋が終わった。
やれやれである。
収量は例年並み多くも少なくもない。

オルフの「カルミナ・ブラーナ」を聞いたのは学生時代だったが、驚愕だった。
レコードは調べてみるとスメターチェク指揮である。
最初に聞いたのがスメター盤なのでCDもそれが欲しかったが調べてみると出ていない。
持っているのはヨッフム盤だった。
今ではこちらの方がよく聴いているので馴染んでいるのだが、スメターチェク盤も再度聞いてみたい。
レコードは捜してこないと分からないので面倒くさい。
ヨッフム盤はフィッシャー・ディースカウが出ているので「え」と思ったのだが、合唱がすごくうまい。
というか迫力がある。
というかpとfの使い分けがすごい。
というかメリハリがある。
録音も上等である。

「反省は 猿並みである チョー軽い」
「反省も 丁寧真摯に やっとくれ」
「演説に 冷笑多く 聞こえるよう」
「トラと亜米 主義が同じで 馬が合う」0921
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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