1663 平和賞

ノーベル平和賞にNGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」
核兵器禁止条約が国連で締結を決議した。
亜米ニホンは無視した。
平和賞はこれに力を付けるもの。
誰が見たって核兵器なるもののおぞましさは反対出来るようなものではない。
核保有国のみならず、ポチ国も意識を変えるべきである。
被爆国は尚更である。
それには亜米退陣と与党政権の打倒あるのみである。
亜米にはフクイチに行って廃炉作業を手伝って欲しい。
そして北へ行って実験場に入って見てきて欲しい。
それがいやなら核炉の即廃止と条約への即参加をして欲しい。
ものだ。
どれもやらないだろうけれど。
まあ外国へ行ったら泳いで帰ってくるなら許すか。
とまた言ったけど。
森友加計隠しは許さない。
アッキーの証人喚問もするべし。
・・・と話が横へ逸れてしまった。

カズオ・イシグロの本を一冊借りてきた。
別のを借りたかったが既に先を越されていた。
When we were orphans 「私たちが孤児だったころ」
やっぱり原文で読みたいところだが仕方がない。

「核兵器 0となるのは いつのこと」
「核0へ ノーベル賞が 後を押す」
「条約を 結べぬ不思議 被爆国」1006
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田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
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生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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