391 安全運転

運転のもっとも基本的なことは、前を見て運転することである。
よそ見をしたり車内のどこかのつまみなどを見ていてはいけない。
常に前方注視である。
二つ目に、やはり速度は適度であること、出し過ぎはいけない。
遅すぎると帰って後ろの車に迷惑である。
よくだらだらと運転して後ろに詰まることがある。
いらいらする。
なので遅く行きたい場合は後ろに車がついたら「お先にどうぞ」と譲ってやることである。
ここまで3つのことを書いた。
もう一つ、自分の失敗から。
眠たくなったら、すぐどこかで止まって休むことである。
居眠り運転は絶対しないことである。
これで四つのことを書いたが、これを4箇条にまとめると。
前方注視。
速度はそこそこ。
お先にどうぞの精神。
居眠り運転しない。
である。
四つの頭文字をとって「お・そ・い・ぜ」。
で運転するときはまず心に「おそいぜ」を唱えてから運転する。
「い」は「居眠り」のほかに「飲酒運転」も入るが、これはもう当然のことだろう。
でもついでに入れておいてもいいだろう。
今日は午前中、中学校の入学式に行って来た。
全校で50人そこそこの学校で、あまりに整然としていてなんだかむずかゆかった。
職員は男性よりも女性が多い学校であった。
校長によるとそれでも去年よりも男性が増えたそうであるが。
中学で女性が多い職場はそうないだろうと思ってびっくりした。
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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