654 フクイチはガザ

s-2014_Israeli-Gaza_confilict_collage[1]

ドイツの徹底した民主主義は学ばなければいけないが、今日の新聞を見ると、イラク派兵
はしなかったが、アフガンにはドイツは派兵したとある。
しかし、派兵したら兵士が幾人か死んだ。
そして帰還兵にはPTSDで苦しむ者も出たとある。
やはり戦闘に出るということは人間性を失うということだ。
ということからも、ニポンは学ばなければならないが、逆コースをたどろうとしている。
歴史に学ばないということだ。
あくまでも手前みその歴史しか頭にないネオナチ族共のことだ。
原発を温存しようとするのは、「核」が頭にあるからだろう。
いざというときに核兵器をすぐに作ろうという魂胆だ。
しかし真実思うが、このネオナチ議員らはフクイチ近くに議員宿舎を作ってそこから通わせたらいい。
それとか、パレスチナのガザに行って見るがいい。
何事も一見は・・・である。
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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