778 かえる

夜になって外へ出たら蛙(かえる)の声がかまびすしい。
月に照らされて余計に大きく感じる。
田んぼにも水が張られ卵をいっぱい生んでいるのだろう。
草野心平の詩が思い出される。
生まれたら「ほっ まぶしいな」とやるのだろうか。
あの題はなんだったか。
「春のうた」だった。
「春のうた」の前に、ただ黒い●だけの「●」という詩もある。
この題は・・・
うん!なるほどと思う題だ。
ところでABは米議会で演説を行った。
中韓は怒っているようだ。
侵略触れず反省だけでお詫びがなかった。
辺野古のことは県民の反対があることは伝えたが、辺野古しかないと相変わらずのかまえ。
オバマもすべて支持するとか言っている。
オバマもたいしたことのないやつだ。
ということでオバマもABも×ならぬ●である。
ABは太平洋を泳いで帰って来い。
泳いで「かえる」のだ。
ところで先の●の題は、
「冬眠」である。
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Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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