945 第88条

第八十八条 すべて皇室財産は、国に属する。すべて皇室の費用は、予算に計上して国会の議決を経なければならない。
国民の税金による皇室費用。
財産も国すなわち国民のものであるということだ。
皇室は勝手に財産を処分したりは出来ない。
皇室は勝手に金を使うことも出来ない。
国会の議決の上にすべてあるということだ。
国民がノーといえば金は使えない。
しかし、そのお金は莫大である。
彼らの衣食住すべてが税金でまかなわれている。

BTW、翁長知事がついに決断した。
しかし防衛局がその執行停止を訴えた。
訴えたところは国土交通省。
身内が身内に訴えれば身内に有利に働くに決まっている。
翁長知事側の不利は目に見えているが、訴えの内容を却下すれば知事ばかりでなく沖縄県民を欺くことになる。
国民を欺くことにもなる。
AB対国民がここでも出てくる。
国交大臣は公明党の石井とかいうやつ。
公明はまた踏み絵を踏まされるのだ。
平和の党がほんとに没になるかここで汚名挽回なるか。
没になればもう公明は消えるしかないだろう。
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