963 聞く耳

朝、夜の二つの出席すべき行事を忘れてしまって行かなかった。
昼は、平和の集い、浜矩子講演会に行く。
原稿を見るのでもなくマイクを握ったまま1時間20分、滔々と語られた。
最後は時間ぴったり。
アホノミクスの命名者。
ABが自分でアホノミクスと滑らないか期待していたとか。
座っていたらやたらに眠たくなり、睡魔との戦いが続く。
睡魔との戦いに気を取られ講演の内容が途中飛んでしまった。
誰かが文字興しをしてくれることをのぞむ。
最後の方は聞く耳、涙する目、差し伸べる手の大事さを語られた。
ABはまったく逆のことをしていると。1101
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