1495 新聞離れ

この前お寺のお参りがあって休み時間の雑談で。
この頃の若いもんは新聞を読まない。
ちゃんと新聞ぐらい読めというと
スマホで読んでると言う。
スマホのニュースと新聞のニュースじゃやっぱり違うな。
高校生でもバスの待合いじゃみんな下向いてスマホいじり。
都会じゃ電車の中で大人でさえも下向いてスマホいじり。
お互いにしゃべくりあってるもんはいない。
こんなんでどうなるんや。
みんなアホになると違うか。
というような話し。
活字離れ、新聞離れ、本(漫画じゃない)離れの時代である。
町の本屋さんもだんだん消えていくという。
名古屋じゃ栄に2大書店があり駅前にも一つあるという。
あるところにはあるんだがないところにはない。
て、あたりまえだが。
それにしてもやはり新聞離れの若者世代はほんとにどーなるの。
心配せんでもいいんだろうか。

1494 おこぎ

s-おこぎ

親戚からおこぎというものをもらった。
写真で見ても分かりづらいが細かい葉っぱが出る。
その葉っぱをとって食べるのだ。
1mほどの木になる。
先端はとげがあり取るときにさわるといたい。
おひたしか天ぷらで食べる。
どちらも食べてみた。
特別美味ではない。
ついでにあずきなももらってきた。
あずきなは大好物。
ミソ鍋に入れて食べるのが自分としては一番美味。

1475 三流首相

提出物をやっと出した。
出したと思ってやれやれだったが見てもらうと不備が見つかりまた家に戻って一部やり直し。
これに2時間はかかったか。
また提出に行ったのだった。
今度こそ晴れて完了、やれやれのごくろうさん。
一人で盛大に祝いたいところだ。
しかし風邪がまだ治りきっていないので駄目だし面白くない。

「大見得を 切ったからには こそつくな」
「やましさが なければないで こそつくな」
「人の様 つついて自分に ブーメラン」
「悪口を つい口に出す 三流首相」
「はしばしに 三流の垢 浮いている」0330

1474 軍拡

このところ文書作成に殆ど時間を費やされた。
今日やっと完了した。
提出分だけコピーをしてきたら丁度50枚あった。
一つのは期限を過ぎているがもう一つは3月いっぱい。
毎年思うがこれからその時その時で記していって最後にあわてなくてもいいようにしたい。
これ、思うだけで実行が伴わない。
と言うわけで明日提出してきたい。
唯一の被爆国である日本が核兵器禁止条約に反対とは耳を疑う。
さぞ外国もあきれていることだろう。
アメリカの傘の中に入りたいためという。
それで積極的なんやらとは笑わせる。
あー早く崩壊して欲しい。

「日頃から やることやれば 後は楽」」
「核の傘 広げるほどに 平和なし」
「核兵器 なくしたくない 武器商人」
「軍拡の 競争の果て 民貧す」0329

1473 始まり終わり

提出書類に手間取る。
よってブログが書けない。
でもこの続きは書く。
始まりには終わりがある。
今日は4年間務めた公民館長職を辞して机の回りを整理整頓して帰ってきた。
いらない文書はみんなシュレッダーにかけた。
この4年間の間に地元の少子高齢化と人口減少はぐんぐん進んで65才以上年齢が50%を少し超えた。
小学生は8人いたが来年度は5人になる。
市内の学校の中でも最小の人数の学校だ。
公的な機関の地域づくり委員会は開店休業で機能せず。
その代わり私的な機関の街作り委員会というのを立ち上げた人もいる。
若干は公的な機関の代わりとなるところもあるが、どちらかというと金もうけに走っているところもあり、それはそれでいいのだがやはり根本的な解決にはならない。
自治会などとも協議してこの公的な機関の復活を果たしたいところだ。

「少子化で だんだん農地が 枯れていく」0328
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