1650 運動会日和

こんどはトラはキムをマッドマンとよぶ。
キムはごろつきとか呼ぶ。
まさに悪態のつきあい。
イギリスでは言葉の戦争war of wordsと言っている。
どっちもどっちなのである。

北のM3.4は地震か爆発か。
震源が0mというのは爆発しかないと思うのだが。

今日は孫の運動会で見に行ってくる。
園児一人につき父母と両家のおじいおばあがくると6人が観戦で会場はごった返していた。
こういうところは苦手である。

ひまわりのたんぼにレンゲの種をまいた。
うまく生えるのを祈る。
田んぼを起こすか起こさないか迷ったが結局トラクターで起こした。
ひまわりの殻は鋤き込むことがなかなか出来なかった。
露出した部分は腐ってくれることを願う。
「一番で なくてもかわいい 孫走る」
「孫一人 大人六人 運動会」
「どべ着で 泣いても楽し 平和かな」0923

1640 保守の重鎮

稲刈り第2弾。
今日も疲れた。
夜ご飯は食べに行こうと言うことになって行くが、もう8時近い。
でスーパーで刺身など買ってきてうちで食べることに変更する。
閉店間際に行くと無茶安くなっている。
特に生ものは安い。
ぶりなどの刺身は998円が698円、498円と下がっていき、最終間際の値段は300円だった。
なので刺身を買ってうちで海鮮丼にしたのだった。
うまくて安くて結構得した気分。
毎日では飽きるけど、ときどきならこれもいいな。
というか海鮮丼でなくてほかのメニューを考えれば毎日でもこの安さで行けるかもと考えた次第。
独身の人とか学生などはこの手でやれば安く済む。

台風18号がどうも本州を横断しそうだと予報官。
風も強いし、雨もひどいらしい。
稲が心配なので明日も刈ることにした。
すぐに乾燥機に入れられないがどこかに袋のまま置いておくことにする。
多分一晩おくだけでいいと思うが、その分こちらも体力勝負である。
今日刈ったのを明後日籾すりして空いたところですぐに乾燥機に入れなければならない。

臨時国会をまだ開かない。
森友も加計もはや忘却の彼方へ行きそうだ。
亜米は社会保障を充実だの目眩ましの作戦にでた。
ミンシンもごたごただし奴らにとっては好機到来みたいなもんである。
九条論議もあからさまにやろうとしている。
うちらはとにかく3000万署名だ。

「3分の 2に勝つ4 分の1」4分の1って3000万のことだよ
「3分の 2に勝つ 3000万」
「九条に さわっちゃいけない(と) 老議員」
「重みある 保守の重鎮 改憲ノー」0913

1624 カメラの話

s-F2titan.jpg

アナログのカメラはもう化石に近くなってしまった。
一眼レフのカメラでもすべてデジタルである。
大学を出たてで初めて買ったのは憧れの一眼レフカメラ。
それも、やっと中古のだった。
ミノルタのカメラだった。
レンズも広角から望遠まで色々取りそろえて主に学校の行事などを撮ったものだった。
その内、友人がニコンのカメラを買ってくれないかと言うことで、2台目の一眼レフを買った。
チタンボディのF2というの。
ミノルタが4万ほどで一月分の給料がとんでいった。
まあそのくらいの昔の話し。
カメラというのはすごく高級感があった。
ニコンの方はボディだけで友人は25万だといった。
これは一月分ではなく2月分ぐらいだったか。
とにかく清水から飛び降りたつもりで買ったのだった。
今では殆ど新品に近ければオークションでも相当高値で売れるのだがだいぶん使ったから2,3万か行っても5,6万てところか。
ニコンもレンズをいくつか買ったしストロボもで総額だと40万は超えているか。
それに連写が出来るモータードライブなどというものを生意気にも買ったのでそれ以上かかって50万ぐらいになったかも知れない。
でも今はすべてお蔵入り。
デジタルも初めは粒子が粗くアナログに勝てなかったが今じゃ遜色ない。
それに暗いところでもその暗さに負けず写せるしアナログにはない力がある。
今じゃ携帯やスマホにもついてあんな小さいレンズでよくもと言うくらいきれいな写真が撮れる。
子どもの成長写真なんか毎日でも撮っていける。
さてアナログのカメラ、化石にしたくはない。
どうしよう。

1621 やれやれと睡眠

伊藤千尋講演会のニュースとチラシは完成したのでやれやれ。
印刷を近いうちにやる。
もう後1ヶ月の勝負だ。
100人以上は集めねばならない。
と思う。

・・・・
うーん今日は頭がぐるぐるして主題が見つからない。
あれもこれも。
過去・現在・未来。
市民共闘?。
共生て?。
市民?
新自由主義を断ち切る。
ポピュリズム。
街宣とスタンディングの仕方。
若者を取り込むには。
署名について。
書いておくことは書いておこう。
この頃睡眠が不規則&不足。
四六時中眠い。
で今日はもう寝る。

1609 踊らない

今年も恒例のアマゴ売りをやったので買いに行った。
1袋15尾で1000円。
6袋買った。
子どもたちが帰省したときのバーベキューで焼く。
残りは甘露煮にして食べるのだ。
鮎も美味しいがアマゴも美味しい。
写真を撮るのを忘れた。

夕方から地元のふるさと祭り。
腰が痛くて今年は踊るのをやめた。
いつもお楽しみ抽選会があるのだが当たったことがない。
しかし今年は景品が多くなって当たる確率が高くなり、その甲斐あって自分も当たってしまった。
地元の営農組織が作った米3㎏である。
まだ新米とは行かないが、自慢の米だそうである。
自分の作った米がうまいと思っているが食べ比べてみようと思う。

「ツキが来た 今年は買うよ 宝くじ」
「宝くじ ほんとに当たれば ツキがある」
「そのツキは ただの偶然 ツキじゃない」
「一回の 当たりに心 惑わさる」0813
プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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