1490 スタンディング

s-スタンディング416

久しぶりにスタンディングに参加した。
今日は7人。
言いたいことだらけで絞るのに大変。
アメリカのシリア攻撃とABの追随について話をした。
出るときひどい雨が降って今日は中止かと思って出かけたが途中からからからに乾いた道となり、通り雨だったことが分かる。
あられも降ってきたのだった。
まさにあられもない。
今のアメリカのシリア爆撃に関わる情勢はまさに悪天候。
追随するABの悪天候もひどい。
教基法改悪に始まって、秘密保護法、戦争法、そして共謀罪、そして森友問題、憲法改悪、うんぬんかんぬん。
ア ハード レインズ ゴナ フォール
「悪天気 あちらが悪けりゃ こちらもだ」0416

1489 閣議決定?つまらん

またまたしょうもないことをする。
ヒトラーの「我が闘争」を使ってもよいとする答弁書を閣議決定したとある。
銃剣道も軍国主義でないとする答弁書を閣議決定だと。
この頃何でもかんでも閣議決定。
それだけしないといいのか悪いのか大臣どもも自分で判断が付かないということだ。
しかも戦前回帰のような事柄はなおさらでほんとはまずいと思っているやつもいるに違いない。
実際大臣以外の与党議員の中にはおかしいと思っているやつもいるだろうに。
ことさら戦前回帰に当たることは前向きにやろうとするのはこの内閣の特徴である。
戦後レジームからの脱却は裏返せば戦前回帰である。
誰でもが分かりやすいことだ。
支離滅裂になるところをどうにかつなぎ止めておこうという閣議決定。
だから題して支離滅裂党である。
支離滅裂内閣である。
「閣議にて 決定これで 一安心」
「これで支離 滅裂などと 言われない」
「答弁は 閣議決定 してからよ」
「答弁は マニュアルをまず 作ってから」
「ヒトラーが 笑っているぞ その閣議」0415

1488 この道

せせらぎを通って高山まで行ってきた。
西ウレ峠付近はまだ雪があった。
今は広葉樹の葉っぱが落ちて山は地肌が見えるくらい。
黒々とした針葉樹の山はやはり見た目に暗くなる。
緑が萌えだし深緑となり、やがて紅葉して落葉する。
一本の木でも四季を作っている。
変化があるから楽しくて面白くて感じがいい。
一台の大型トラックがあとから来て追い抜いていった。
前に2台のトラックがいたがそれも追い抜いていった。
こっちは軽トラなので吹き飛ばされそうであったが、大型トラックの後ろを走るのはガソリンを食わないからいいと思いずっと後ろをついてきた。
2月にも同じ道を走ったが今度はいつ走るだろう。
変化があるのは楽しい。
大型トラックは吹き飛ばしそうであった。
同じ道を走るのはいつだろう。
今の政治は黒々として透明でない。
大国アメリカは無茶やってすぐに吹き飛ばすことをする
この道はいつか来た道、同じ道を走ろうとするのは危険である。
大国アメリカの後をついていくのは楽である。
「雪残る 白樺の道 付いていく」
「残雪の 後に残るは 木々の影」0414

1487 AB地獄

久しぶりに外で草取りなどしたら夜になって目がかゆいのなんのって。
抉り出したいくらい。
抉り出したいのは、森友問題に加計学園問題。
ABは逃げまくりであるが、白黒はっきりさせたいなら逃げるなよ。
北の挑発に乗ろうとしている、つまりやつらは核も持っているし化学兵器も持っているからこちらもそれに対応すべきだという。
そんなに持っているなら勝てっこないから、どうせ勝てっこないなら話し合いにとことん乗らせようという気持ちもない。
そんなに持っているならこちらは逆にぐっと減らしてやる。
ぐらいの気持ちになれよ。
権力を握るとそれが逆になっちゃうのだな。
特にABの兵器好き。
戦争好きは困ったもんだ。
どうもそれに乗っかる馬鹿野党の面々もいるみたいだし。
やっぱりどう考えてもABの自滅、崩壊しかないか。
石にかじりついてでも森友、加計をとことん追求すべきだ。
とこんなことを書くと警察は目をつけるんだろうな。
共謀罪もつぶさねば。
ちょっと今日は滅裂気味だな。
「抉りたい この目のように 森友も」
「悪い毒 底の底まで 抉り取れ」
「花粉症 油断してたら 無茶かゆい」
「北のドン やればやるほど AB喜ぶ」0413

1486 敵は九条

パソコンがおかしくなってリセットしたらFBがログインできなくなった。
パスワードなど替えてやっても駄目、おかしなパソコンだ。
米の空母が東シナ海(朝鮮半島付近の海域)に入ったら海自が一緒に訓練をやるといいだした、みたい。
全く北の刺激をするようなことやる。
わざと刺激をして少しでも戦争に近づきたい一心からだろうがバカだ。
とにかく九条が邪魔でしょうがない。
ということだ。
敵は北ではなくて九条なのだ。
戦争の匂いのするところに一歩でも近づきたい。
そしてほら見ろ九条があるからやられたじゃないかと。
九条があるから行けなかった、そのお陰で日本は安全だ。
とはならないようならないようにという思惑だ。
忖度すると。
な。
シビリアン・コントロールが壊れてしまった。
だんだん思う壺にはまりつつある。
「自衛隊 今や名を変え 他衛隊」
「背広組 今や制服に 支配され」
「進軍の ラッパを鳴らす 悪首相」
「ぞっとする 国連無視の Gセブン」0412
プロフィール

Author:JAZZY
田舎親爺のつれづれ日記。記憶を記録に、記録を記憶に。
Jazz大好き、クラシックも大好き。
JAZZYは邪爺ことよこしまなじじい。
生き馬の目を抜くような世の中、ちょっと立ち止まりしゃがんでみよう。そして斜眼で見える世相を書いてみたい。

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